プレゼンスの近況が報告された。
~以下、公式サイトより~
山元TC在厩。
放牧後の馬体チェックでは、筋肉疲労が顕著で連戦の疲れが残っていましたので、ショックウェーブ治療を施しています。今週に入ってからトレッドミル運動を取り入れており、キャンターのスピードまで上げています。硬さも徐々に解れてきましたので、来週から騎乗調教を再開できる見込みです。現在の馬体重は497kgです。
前走は、調教も抜群やったのに結果が伴わなかったのは実力もあると思うけど、披露があったのかもね。
元々、タフな馬だと思ってたけど、若い頃から蓄積されたものがあるのかもね。
どちらにしても、今の成績ではいつ引退の話が出てもおかしくないので、パワーが必要なダートではなく、芝への挑戦をしてほしい。少し芝を使ってダートに戻すのはなしで。笑
障害への転向の道もまだ残ってるのかな?それもありやと思う。
次に美浦に戻ったときにどんな方針を出すのだろうか。
田中調教師、頼むで!!