プレゼンスの近況が報告された。
~以下、公式サイトより~
01月23日 山元TC
この中間は心配された右前肢の骨瘤部分の回復に努めており、症状はだいぶ回復してきています。ただし騎乗再開はもう少し先になる見込みで、牧場で現状を確認した田中師と相談してみたところ、ここで本馬の去勢処置を行うことになりました。気性的に安定しない部分があったり、馬体面でも絞りにくいところがあることを考慮して去勢の効果を期待するものです。今週中に山元TC内で去勢処置を行う予定です。
01月24日
1日24日(木)にさっそく牧場獣医師によって去勢処置を行い、無事に終了しています。今週末まで舎飼いで経過をみていきますが、来週中にはウォーキングマシン運動を再開できる見込みです。
忙しくしているうちに、切られてもーたぁぁぁΣ(;゚∀゚)
骨瘤は良くなってきたみたいやけど、切られるとは。そこまで気性悪いのかな?
確かにムラはあったけど、最近は落ち着いてきてると思ってたけどなぁ。成績が悪化したのは、転厩してからで尾形厩舎時代は、成績も安定してたやん。
今の状況から単純に判断すると、去勢しても変わらないと思う。要は、厩舎力が原因。
正直、田中博康調教師は良く考えてくれてるみたいやけど、良いイメージはない。
色々と試すと言えば聞こえはいいが、今となってはコロコロと路線も決めれず、すぐに放牧に出すし、我慢ができない。
根気がない上に、敗因を馬に求める。
その結果が、去勢という判断。
下手なゴルファーがスコアが良くならないのをクラブのせいにしてるのと同じやん。笑
これで結果がでなければ、プレゼンスのせいにして引退を薦めると思う。
尾形調教師が、最後の最後で勝ち星にこだわったときにプレゼンスに頼ったくらいの馬やのに!尾形調教師が未勝利戦を勝ったときの口取りで、知り合いの出資者の方に嬉しそうに話しかけてきたくらいやったのに!(出資者と関係者が会話するのは禁止されてるが、調教師自ら破るほど。笑)
そんなプレゼンスが、今こんな状況になるとはね。
コートシャルマンのときも思ったけど、厩舎って大事よなぁ。プレゼンスも、転厩が転落になってしまぅたのかなぁ。。。。
次走でこんな想いを払拭するような走りを見せてくれたら・・・・なんて、淡い期待をしてみる。