プレゼンスが転厩初戦として、予定通り陣馬特別に特別登録された。
フルゲートにはなりそうにないので、出走は可能だと思われる。
その相手として、サンデーレーシングの超高額馬(募集総額1億2千万円)のフォイヤーヴェルクが出走わ予定している。
フォイヤーヴェルクというと、デビュー前から相当な期待馬で、
育成担当の林宏樹氏
「別の生き物」
「今までもいい馬に乗せてもらってきたけど、この馬は別格だね」
池江先生
「ヤバい、ヤバ過ぎるよ」
「3冠どころか凱旋門だ」
吉田勝己代表
「フォイヤーヴェルクはモンスター」
「バネの塊みたいな馬体だ」
「この世代では一番ディープインパクトに近い」
というような評判を受けながら、デビュー戦では見せ場なく惨敗。一時は勝ち上がることも難しいのでは?と言われるほどだったが、未勝利を勝ってからは成績も安定し、特に今回と同じ直線の長い左回りの新潟芝2400mを5回走って3勝3着1回で勝ち鞍を全て左回りであげている。
てことは、東京2400mもバッチリやん。
まぁ、1年半16戦振りの芝レースとしては十分適正をみれるかな。
フォイヤーヴェルクが勝つんやろうけど、少しでも食らいついてほしいところ。
まずは、適正を示すことが重要。
ずっと芝ならって言ってきたけど、いざ走るとなると不安たっぷり。。。。。笑
頼むよ、プレゼンス。
頑張ってくれ、本当に頑張ってくれ。
なんとか、なんとかーーーー!!!