プレゼンスの近況が報告された。
〜以下、公式サイトより〜
その後も引き続き患部の経過を見ているところですが、だいぶ落ち着いてきました。そのため、現在は周回と坂路コースを併用しながら、ハロン18~17秒ペースのキャンターで緩ませない程度の調整を行っています。順調に調整が進めば、1ヵ月程度の放牧となる見通しで、年内の出走を目指していきます。現在の馬体重は500kgです。
とりあえず、ケガが大したことなくて安心した。
ここのところ使いづめで疲れも溜まってるやろうし、のんびりさせてあげたいな。
ただ、緩ませない程度に調整してるってことは相当丈夫なのか?
写真もアップされてたけど、だいぶサラブレッドらしくなってきたなぁ。

でも、まだまだトモが物足りない。こんなもんなのか?
もう少し丸みを帯びたらキレが出そうやのに。ただ、ヴィクトワールピサ産駒はこんな形が多い気がする。もちろん、走るパターンではない。
最近でこれは!と思ったのはサトノダイヤモンド。

ちなみに、これは2歳の時の写真。すでに完成されてるよな。ディープインパクト産駒なのでプレゼンスと比較するのはどうかと思うけど、トモはこんな感じで丸みを帯びてほしいのが本音かな。
サトノダイヤモンドには、是非とも凱旋門賞で頑張ってほしいな。
それはさておき、プレゼンスにはリフレッシュしてもらってまた頑張ってもらおう!
来月に山元TCに行けそうなら会いに行こうかな♪