コートシャルマンとプレゼンスの近況が報告された。
両愛馬共に山元TC在厩なので、更新情報も合わせてアップ。今後も同日に更新されるときは一緒にアップしていこう。
~以下、公式サイトより~
【コートシャルマン】
山元TC到着後に馬体チェックを行ったところ、コンスタントに使ってきたこともあって、全体的に疲れが感じられます。そのため、まずはウォーキングマシンでの運動にとどめて、疲れの回復に専念しています。ひとつ勝つことができましたし、具体的な復帰目標はまだ定めず、リフレッシュにあたっていく方針です。現在の馬体重は472kgです。
【プレゼンス】
右前肢にソエがあり、やや圧痛もあることから、人が跨らないため負担の少ないトレッドミル主体の調整を行っています。週2回は騎乗して、坂路1本をハロン18秒ペースで軽く駆け上がるというのがここまでの調教メニューです。普段は落ち着きもあって、これからも順調に調整が進みそうです。現在の馬体重は496kgです。
まずは、2頭共に大きな問題はなさそうでよかった。
コートシャルマンはやっぱり疲れが溜まってた。でも、勝って休養に入れたことは、大きい。とりあえず、焦るレベルが軽くなったもんね。馬体重もゆっくりしていることもあって、短期間で回復してるし、今後の予定もリフレッシュ具合をみながらってところかな。
できれば、年明けの京都あたりで復活してくれればうれしいな。
プレゼンスは、順調そうに思えるけど、ソエが思ってたより酷いのかな?という印象。
圧痛があって人が乗らないトレッドミル主体の調整を進めていると言うことは、レースでもスタート時や追われた際に痛かったんかも知れん。2戦目と3戦目のスタートと直線の跳ねるような仕草をソエが原因と仮定すれば、もしかするとソエが治まって復帰戦を迎えれば、新馬戦の時の末脚を考えるとあっさりなんてこともありえるんじゃないかな。
なぁ~んて、これでまた単勝買って痛い目見るんよね。。。。笑
とにかく、勝つことの難しさと勝つことの喜びをコートシャルマンが教えてくれたし、プレゼンスにはまだまだ夢を見せてもらいたい。
これからも、1ファンとして応援し続けるし、たくさんの人に応援してもらえるように頑張ってほしいな。