今日、公式サイトでコートシャルマンの無事が確認できた。馬場が硬かったようで心配したけど、とにかく安心した。
で、今日グリーンウッドに放牧されたそうだ。
というか、これ以降は愚痴です。
次走には3/15のフィリーズレビューを予定しているとのこと。
ショーーーーーック!!!( TДT)
なんのためにフェアリーステークス使ったんや。
少しずつマイルのペースに慣れてきてるのに、意味ないやん( ノД`)…
阪神JFでは、川田騎手が距離の問題ではないと言って年明けにフェアリーステークスを使った。そこで好走したにも関わらず、次走は1400m?
C・デムーロ騎手が直線で硬い馬場を気にしてて力負けではないと言ってたが、クラブの解釈は、「力負けではなく負けたということは、距離が長い」ということになったのではないか。
クラブも厩舎も桜花賞制覇は諦めたのかな。出走することを目標にしたんかな。
阪神JFでの敗戦が全く無駄やと思う。1400mを前哨戦にした馬がことごとく負けたにも関わらず、まて、同じ失敗を繰り返すのか。
阪神JF上位組は早々にチューリップ賞への出走を表明している。別路線で権利を取ったところで、本番での逆転は厳しいやろう。
チューリップ賞で再戦して、ダメなら秋に備えるくらいでもいいんとちゃうかな。
とは言え、フィリーズレビューですら簡単ではないと思う。りんどう賞なんかと比べ物にならんくらいのライバルが出走するはず。
となると、トップスピードや切れ味が足りない状態なので、掲示板に載れるかも怪しいもんや。
フィリーズレビューを選択するということは、桜花賞に出れても、相手にならんやろし、となると、その次はオークスではなく、マイルカップなんやろな。
ならば、ニュージーランドTまで成長を促してもいいのではないか。
単なる一口出資者がローテーションに口を出せるわけではないので、愚痴くらいはネット上に吐き出させてもらおう!笑
とにかく、クラシックは厳しい状況ということだけはわかった。
なんか、疲れたな。。。ハァ(´д`|||)