今朝は、オンライン瞑想会でした。
自分の内側と繋がり
一人一人が「今」に必要な体験をしていました。
変容の瞬間に関わらせてもらえたことに
私も感謝でいっぱいです。
みなさんから体感をシェアして頂きました。
光に包まれるような感覚と 最後の頃の右手から受け入れる時に
太陽が右手に当たり身体の中心に入っていく感じがあってとても心地よい時間でした。
思考の断捨離!と最近思っていたので 良いタイミングで向き合えました✨
スタートから涙があふれました。
手で臓器を触るとふわっと温かく、自分に労りの言葉をかけられました。
グラウディングを意識して瞑想出来ました。
堅くなっていた身体に気づき、呼吸や手の温かさで溶かされていくようでした。
手を合わせる擦った後、手がとても温かくなった。
自分の気を感じることが出来た。
頭に手を当てた瞬間から、涙が出て来て瞑想が終わるまで止まらなかった。
自分で感じている以上に自分の身体は酷使されていて、頑張っているのだと感じた。
瞑想しながら、ヒーリングしているような感じがした。
終わった後は、心と身体がほんわかして温かくなった。瞑想を続けていきたいです。
ゆっくり自分の湧いてくる感覚に意識を向けられて、
自分をとても大切にでき、満たされた気持ちになりました。
また、自分の中にエネルギーを感じることができ、外から自分を守ろうとしていた堅さが溶けて、何が入ってきても大丈夫、自分の中で光に変えていける自信のようなものを感じました。(カッコよすぎ
)
今週もこの気持ちのまま過ごせればと思いますありがとうございました
今日の瞑想、体感がすごかったです。
心が追いつかず、自分の涙に最初戸惑いました。笑
自分を満たすことが、まだまだ出来ていないなぁと感じました。
すべて必然でベストなタイミングで出会い別れ、経験し学びがあってるのだなぁと瞑想中に思いました。
どんな自分も愛で満たしていきたいです。
(素晴らしい体感のシェアをありがとうございます。)
今日は、内なる身体に気づく瞑想。
普段、どんな時でも
自分が自分に対してどんな言葉を吐いても
休みなくこの身体は動いてくれている。
当たり前ではなく
身体の内側で行われている全てが神聖な儀式であり
私たちは毎日の、細胞の働きやエネルギーを作る過程を経て、生かさているのです。
朝の瞑想は、そんな自分の身体に
最大限の敬意をはらう時間。
内臓は栄養素だけではなく
感情とも深く関わっている。
毎日湧き上がる感情で
消化しきれなかったものは
内臓に溜まっていくというのが
陰陽五行学の考え方ですが
内臓に溜まった未消化の感情や
毎日の疲労が積み重なると
心と身体の気が病んでしまう。
これが、病気というものです。
病気は、いろいろな要因で
気が病むことからなるのです。
この目に見えない気を整えるのが
内なる身体に気づく瞑想から生まれる
「気」の浄化です。
「気」が浄化されると同時に
自分の内側に癒しが起こります。
自分の内側に癒しを起こす。
これがセルフヒーリングですが
頑張り屋の現代人は特に
自分自身を癒す時間が、少ないように感じます。
自分を癒すことは決して、
甘やかすことではありません。
疲れをそのままにしない
内側の乱れをなかったことにしない
自分を癒すことは
自分で自分を管理することと同義です。
自分に厳しくするばかりが良い訳ではないのだと
両親を見てて感じています。
私の父も母も、自分に厳しくするあまり
大切な身体を壊して
この世界を卒業してしまいました。
その時に思ったのです。
現代人に必要なのは
自分をちゃんと見ること
知ること
そして癒すことであると。
栄養学や瞑想、陰陽五行学は
そのための手段です。
私たちの体は
私たちが思う以上の叡智を持っています。
自分のことを信じるということの本質は
自分の心と体が秘めている叡智を信じることと
連動していると思っています。
自分の心身への信頼こそが
自分自身の信頼の根底(軸)になる。
内なる心に気づく瞑想
内なる身体に気づく瞑想を経て
自分を癒した先に
本来の自分を感じて信頼を取り戻し、思い出す。
そんなきっかけになってくれたらと思います。
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)
ありがとうございました








