日本柔道整復師会 東京学会 講演 | 曽我武史 Official Blog

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持っている力を最大限引き出せるように。。。

からだの状態をコントロール(治療)すれば

驚くほど、ugokiが変わります。

動きが変われば、世界が変わります。

やりたいことが続けられるように身体と向き合っていきましょう。

日本柔道整復師会 東京学会展示会にて

日東メディカルワークショップで講演をさせていただきます。
日東電工(ニトリート)

日時:2015年9月6日(日)8:00~15:00
会場:東京医療有明大学
ワークショップ時間帯:13:00~14:30

スポーツ選手が訴える症状にどう対応するか
~治療院に求められる治療効果(テーピングスキルと考え方)とその役割~  

トップアスリートの対応(経験)から得たアプローチ術を一般患者へどう転換しているか。症例をもとに具体的なアプローチを紹介していきます。

1) テーピングやキネシオ系のテープを施術に使った例
2) 使用例実技(キネロジEXを使用した実技)

アスリートが訴える症状をどう理解するか。
その理解の先に考える治癒とパフォーマンスの可能性。

私はいつもここを追求しています。
症状改善の治療やテーピングの有効活用など話せば止まらない内容ですがうまく時間内にまとめていきます。

トレーナーとしての観点でお伝えしていきます。