どんな相手でも自分の力を120%発揮する
相手が専門的な知識や経験がなくても120%の力でこちらが仕事をするようにしています。
もし、相手が一般の方だから分からないだろうと思って手を抜いたら
どうでしょう
きっと判るはずのことも見過ごして終わってしまう事がありえます。
手を抜かない
どんな時でも全力で
その後のアウトプットは、相手に合わせて表現していけば
それでいいのではないでしょうか。
専門知識で説明しても相手はちんぷんかんぷん
こんな話をよく聞きます。
相手が判る言葉に置き換えて説明することは大事ですね。
説得よりは、納得!!

俺は知ってるんだぞ!!ならないように
しっかり相手と向き合っていける関係を意識していきたいですね
トレーナーとクライアント
トレーナーと選手
きっと良い関係になれると思います。
TKC BODY DESIGN
曽我武史
パーソナルトレーナーやフィジカル系トレーナーと連携を取ってクライアントさまを
早期に復帰できるように治療の面からお手伝いさせてもらっています。