恒例の風船。

今日のマエケンは、いーですよ。

かちます。
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皆さん、こんにちわ。

おひさしぶりです。

前向きに、日々、頑張っています。

サプリメントアドバイザー・ジェイです。

今日は、仕事を早くに切り上げ、少し早めではありますが、父の日のかわりにカープ観戦をプレゼントする事になりました。

只今、電車にてマツダズームズームスタジアムにむかっています。

交流戦に入って波に乗れない現在のカープ状況。

ファンとしては、なんとか勝ちが欲しいです。

今日は、家族でしっかり応援いてきます。

では。





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皆さん、ご無沙汰しております。

サプリメント・アドバイザー ジェイです。

長らく、ブログに手を付けられずにいました。

やっと、落ち着いてブログにむかえます。

少しずつ、また、再開していきますので、よろしくお願いします。

前回の続きです。

今日は、チェックポイント③.④について書いていきましよう。

ポイント③
「余分な添加物が入っていないか」

サプリメントを製造する上で必要な事は、本来必要な栄養素のみでつくるべきです
しかし、実際は防腐剤、人工香料、合成着色等、沢山の添加物が含まれています。

サプリメント自体の錠剤の形を作る時には、材料を固めたり、体積を増やす為の賦形剤、湿気を防ぐ為の光沢剤が最低限必要です。

粗悪なサプリメントのなかには、7~8割の内容が賦形剤で作られていて、栄養素であるビタミン・ミネラルがほとんど入っていない物もあります。

保存料、着色料、香料、甘味料なども栄養素とは、全く関係の無い物質である事も知って頂きたいと思います。

この中には、使用によっては、人体に蓄積されて、悪影響になる場合の物もあります。

例えば、日本では甘味料として使用されるステビアも、不妊症や生殖毒性、特に精巣への影響があるとされていて、ヨーロッパなどでは、不承認とされています。

皆さん、高いお金を払って、少ししか含まれていない栄養素のサプリメントを毎日摂取しても効果は期待できません。

なるべく必要な栄養素のみ、あるいは必要最低限の添加物が含まれている物を選び摂取しましょう。

ポイント④「どのような加工方法で作られているか」

日本のドラッグストア、コンビニなどの店頭で売られているサプリメントの大半は、大量生産・低価格化を図る為、製造過程で高温加熱処理する事が多いようです。

セ氏55度以上の温度による加熱処理は大切な栄養素や有益な酵素の60%を空中離散されてしまうのです。

本来、サプリメントに含まれている天然栄養素は、酵素によって体内での吸収率が促進されるのですが、高温での処理をすると大切な酵素が働かなる恐れがあるのです。

セ氏37度以上温度加工されたものは、酵素が壊れてしまいます。

なので良いサプリメントの条件として、酵素が活性作用を失わない温度、つまり人間の体温に近い35~37度ぐらいで低温処理され、余分な時間をかけて製造されたものが良いでしょう。

にしても、そこまで調べられる事は難しいですので、会社概要やホームページなどを参考にみて見るのも良いかもしれませんし、私達の様な専門に問合せて頂ければ、ある程度お答えできるでしょう。

では、今日はここまでです。

皆さん、今後ともよろしくお願いします。





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