少子化問題と
AIに仕事を奪われる職種問題を
ガッチャンコすると
解決策が浮かび上がるかもしれない
単純な話しで
子育て支援を止めて
子育てを職種にしてしまう案
雇用主はもちろん政府
たとえば最低賃金で計算して
月給として支払う
固定残業をひと月100時間として
その分も上乗せして支払われると
とりあえずは暮らせるのではないか
むしろ暮らせる自治体でのみ
その政策を実行すると
人口を地方分散されられて
地方創生にも寄与するかもしれない
それを生活保護ととるか
新しい少子化対策ととるかは
人それぞれだけれども
働きたくなくて
でも子供は生み育てたい人なら
ホイホイと乗っかって来そうではないか
とにかく人口を増やしたいのなら
それくらい振り切らなければ変わらない
問題は社会が
子供以外生産しない国民を
養い続けられるのかだけれど
そもそも将来の働き手を育てるのだから
企業の中で無意味に派閥要因化している
従業員なら手放したほうが
あらゆる産業で効率化が進み
利益率を上げて売上にも
寄与するかもしれない
誰もが何かしらの才能を
持っているのかは分からないが
子供を生み育てたい無能が
子供を作らずに死んで行くだけよりは
マシな世の中になるかもしれない