明日は久しぶり(何年振り?)に芸能関係?の仕事に携わることに。カメラ

というのも今、にぼしの会社はHPとパンフのリニューアル中で、

情報媒介に載せる写真の撮影が明日あり、モデルとしてにぼしも参加することになっているからだ。

撮影というのはひなが1日かかるもの。ドラマ(動画)しかり、写真(静止画)しかり監督やカメラマン、

プロデューサーなど決める人のOKがでなければ先に進まないからである。走る

また子どもや動物などじっとしていられないものが被写体になるとまた大変だ。

天候などにも左右されたりもする。

2時間ドラマなどでは、たかだか5~10分程度のシーンを撮影するために

半日…もしくは1日費やすこともある。

アニメーションやセリフが始まってからカメラ位置が変わるまでだけで1カット…。

ドラマや映画などは何百・何千カット…。

アニメーションもカット数が増えればセル(セル画)の数が多くなってしまう。驚き顔

手がける人たちは大変だ。何枚も何度も撮り直しさせないためには

被写体の表現技術、台本や監督・場を仕切っている人の狙い・表現したい

イメージを受けとることが大事だ。

…舞台を離れてもう5年以上も経つにぼし。

でも根っからの役者なので明日(日曜)が今から楽しみである。

さてさてどうなることやら・・・。下心


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