
はっ!!!!!!
今日も俺の時間がやってきたぜ!!
昨日は、難しいブログ
世界の中の日本
書いてもて、なんやすんまへん><。ちょっとパラレルワールドに旅していました^O^v
ほんで、今日は休日ということもあり、みなさんを芸術の世界へいざなっちゃおうかと思います^~^w
日本絵画も、良いと思いますが、なにせ、ミーハーなもので←(へへっ☆)
やっぱ、偽善ぶって、好きでもないものをご紹介するのも、なんだか気遅れしますので、単純に美しいと思った絵画のご紹介をさせていただこうかと思います^^*
僕は、絵画とか描けないし、そんな技術的に、どこどこが素晴らしいとか、指摘はできないけど、単純に芸術を楽しむのは、自由でしょっ^^♪ってことで、
ご覧ください^^*
15世紀~16世紀(ルネサンス芸術・マニエリスム)
【マニエリスム -The Mannierism-】
16世紀後半にイタリアで展開し、それまでの表現に大きな変化を示した様式。「洗練された手法(maniera)」に由来。様式が起こった当初はルネサンス後期の技巧的な様式と混同されたが、引き伸ばされた人体比率で描かれる人物や、画家各々の個性を投影する極めて独創的な展開など、後にマニエリスム特有の抽象的で洗練された表現が再評価された。
【マニエリスムの特徴】
・筆跡が画面に残るほどの筆圧で描かれる、引き伸ばされた人物
・写実性より内面や、その雰囲気を描き出す抽象的表現
・それまでの表現にとらわれない、自由で個性的な表現
アンドレア・デル・サルト作
『聖三位一体についての議論』

『アルピエの聖母』

コレッジョ作
『ガニュメデス(ユピテルの愛の物語)』

『十字架降下』

『聖母被昇天(パルマ大聖堂天井画)』

ポントルモ作
『ヴィーナスとキューピッド』

『一万人のキリスト教徒の殉教』

ロッソ・フィオレンティーノ作
『エテロの娘たちを救うモーセ』

『ピエタ』

『十字架降下』

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モーセとか、キリスト、ヴィーナスとか出てきて、なんだかFFの世界のを観てるみたいでしょ^^(FFがこっちの発想をマネているのです!!(笑))
こんな高尚な芸術に触れたら、アフタヌーンティーでもすすりたくなってきましたわ・~・*おほほ♪(ヨーロッパ淑女風)
こういった、芸術を通じて、この絵画の年代だと、15~16世紀になるのかな?こういった過去へ想いを巡らすのも、なんだか素敵ですよね^^
こういった切り口から、世界史を学ぶのも一興ですしね^^
なんにせよ、文化的な生活を享受して、心が豊かになっていくと、それが日々の充実に繋がってくるかもしれませんし、アニメや漫画ももちろん面白いですが、
今一度、こういった古代芸術をたしなむ心を育んでみられたらどうだろうか^^*
という、21歳の戯言でした^^(笑)
さて、こういった、感じで、毎回テーマがぶれにぶれまくっている前田隆のブログですが、自分の関心領域以外からも、感化されることは、自分の想像しているよりも、有意義なことやと思いまっせ^^僕は、そういった新しい風を受ける機会を大切にしながら生きています^^そういった姿勢から、日々学ぶことが多いような気がします^^この考えに同調してくれる仲間ができたら、なんと幸福なことでしょうか^^是非、ご交流を深めたいものです。
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今一度、再読いただきたい、反響の大きかった過去のブログTOP5
1位自己分析
2位大学でしたい研究課題を論じるんだもん♪
3位豊かさ
4位就活本を読んで。
5位東日本太平洋沖地震により広がる活動
過去のブログも是非、ご覧くださいませ^^*
では、このへんで^^