高校の同窓会や職場の歓送迎会で幹事をやることがあります。
会場の選定、対象者への連絡、メニュー、会の進行等幹事の仕事がたくさんありますが、悩みは会費の設定と徴収です。
7~8人程度の飲み会なら事前に参加状況はほぼ把握できますが、20~40人規模の飲み会が多く、当日になっての不参加も数人程度は発生することがあります。
当然、あらかじめ少な目に人数を申込んだり、会費を多少多目に集める、特に職場であれば事前に会費を徴収する等の対策は打っています。
面倒なのは精算後です。会社のオフィシャルな飲み会なら不足分は会社に領収書を回しますが、同窓会だと写真代とその送料等、飲み会の後に発生する費用も会費に含まれているため、不足分を幹事が負担することもあります。
さらに悩むのは、会費が最終的に余った場合ですね。余ると言っても一人あたりにすると何百円かですが、全体では一万円を大きく超えることもあります。
会社の飲み会なら次の会費として金庫に入れて置きますが、同窓会等次にいつやるか分からないものは、幹事数人だけで後日お疲れさん会を行い、その一部に充てます。
自分だけで処理して疑惑の目で見られるのも嫌なので、その場合は、精算書をちゃんと作成します。
幹事はいろいろ 大変です。
会場の選定、対象者への連絡、メニュー、会の進行等幹事の仕事がたくさんありますが、悩みは会費の設定と徴収です。
7~8人程度の飲み会なら事前に参加状況はほぼ把握できますが、20~40人規模の飲み会が多く、当日になっての不参加も数人程度は発生することがあります。
当然、あらかじめ少な目に人数を申込んだり、会費を多少多目に集める、特に職場であれば事前に会費を徴収する等の対策は打っています。
面倒なのは精算後です。会社のオフィシャルな飲み会なら不足分は会社に領収書を回しますが、同窓会だと写真代とその送料等、飲み会の後に発生する費用も会費に含まれているため、不足分を幹事が負担することもあります。
さらに悩むのは、会費が最終的に余った場合ですね。余ると言っても一人あたりにすると何百円かですが、全体では一万円を大きく超えることもあります。
会社の飲み会なら次の会費として金庫に入れて置きますが、同窓会等次にいつやるか分からないものは、幹事数人だけで後日お疲れさん会を行い、その一部に充てます。
自分だけで処理して疑惑の目で見られるのも嫌なので、その場合は、精算書をちゃんと作成します。
幹事はいろいろ 大変です。