ライブはどのバンドも最高
久々にオーディエンスも最高だった
Rise Records Tour Japan 2014
の、余韻に浸る間もなく
激熱ライブ2days、2日目の今日は
CROSSFAITH presents
ACROSS THE FUTURE
米国からWe Came As Romans
英国からWhile She Sleeps
という、とんでもないラインナップを招致してくれた
CROSSFAITH主催のイベント。
日本からもCRYSTAL LAKEを加えた
この激熱4バンドの競演
本日がファイナルです。
今日も物販目当てに早めに家を出ます。
オフィシャルのインフォはなかったけど
他の会場と時間同じだし
その時のインフォを信じて発ちます。
会場に着くと多少の並びが。
やっぱCROSSFAITHのライブはディッキ族少なくて良いっすね。
非常に良いっすね。
ただ、物販はCROSSFAITHのみの模様…
早く来た意味、半分なくした。
APOCALYZE Tour時もだったけど、CROSSFAITHのライブって
他のバンドの物販は先行やってくれないよなぁ(´・ω・`)
残念。
ACROSS THE FUTURE - T
タオル
CROSSFAITHのライブは
もう完全にリピーター決め込んでるので
CROSSFAITHタオル初入手。
Tシャツも毎回かっこよくてイィネ!
ロゴやシンボルがカッコイイって前提の話だけど
CROSSFAITHや、今日のWhile She Sleeps も
早くから自分たちのロゴやシンボルを確立させて
それを基にグッズデザインしてくれるから良い。
ブレが少ないし、安定してかっこ良いデザインのが多い。
ま、今日は開場後にWSSのTシャツ買って
それで挑むつもりですが 笑
だから先行で買いたかったんじゃい!(# ゚Д゚)ゴルァ←
例によって、腹ごしらえをし
適当に時間つぶして開場待ち。
整理番号 A-211
何なく早めに入れ、目当てのものを買う
While She Sleeps
We Came As Romans
WSSは思わず2枚買っちまったwww
WSSの黒Tに着替えて、いざフロア。
今日でCITTA'3回目なんだが
CITTA'の好きなところは間違いなくコレ。
柵がないこと。
真ん中の柵もないのは初かな?
いいね。
Wall of Deathやり放題やんけ。
クソ上がるな。
でっかいサークルが出来るのも期待したい。
そして、最初のバンドから幕を開ける。
CRYSTAL LAKE
厳ついサウンドを打ち鳴らしてスタート。
1曲目からクオリティ半端ないです。
そして、1曲目からWCASのDavid 乱入で
サプライズのゲストボーカル!
デスボ聴き比べても、CRYSTAL LAKEも劣らないのはすげー。
2曲目は新譜からのUps&Downs
わかりやすいシンガロングをフロアにも促し
盛り上がりもひとしおです。
3曲目には、遂にボーカルがステダイかまして
その間、Koieがゲストボーカル!
でも、マイク入ってねぇぇぇえええええΣ(ノД≦;)アチャー
聴きたかったなぁ、CRYSTAL LAKE with Koie
CRYSTAL LAKE - Rollin
CRYSTAL LAKE - Twisted Fate
計5曲くらいかな?
それでも、初っぱなからの盛り上がり半端なかったし
完全に洋楽ライクの音とライブでした。
で、思ったのは
やっぱこの手のバンドのライブは、でかい会場でこそ映える。
おそらく知名度的にも、
CRYSTAL LAKE単体でCITTA'ほどの箱はまだ埋められないだろうけど
今回CITTA'で見たこと、やったことは間違いなく良かったと思う。
ACROSS THE FUTUREトップバッターとして
十分すぎるほどのライブでした。
CRYSTAL LAKE終わりで
CRYSTAL LAKEでハーコー、サークル起きてたフロア中央に
オレも寄ります。
Tシャツもこれ着てフロアにいる通り
今回、実はいちばん楽しみにしてるこのバンド。
APOCALYZE Tourの時は、vo.Loz の喉の不調&手術の為
来日キャンセルとなってしまったが
今回、再びCROSSFAITHが呼んでくれた。
こんなに嬉しいことはないよね。
While She Sleeps
待ってたぜ!While She Sleeps!
1曲目は静かなイントロ&シンガロングから始まり、一気に
Death Tooooooooll!!!!!!!!!!
Loz!お前の声が聴きたかったぜぇぇぇええええ!
サークルにだって参加して走るぜー!
勢いそのままにDead Behind Eyes!
左回りが止まらねぇ。
ヘドバン隊にも参加します。
ハーコー隊も元気です。
やっべ、クソ楽しい。
3曲目はThis Is The Six
Circle pit!と、お決まりの煽りから全力ダッシュ!
からのツーステ、ジャンプ。
そしてまた回るー!εΞヾ(*≧∀≦)ノ
周りの人にもハイタッチするぜ!
シンガロングもするぜ
ヾ(*≧Д≦)ノ This Is The Six!!!!!
半端ねぇ!www
This Is The Six クッソ楽しい!wwwww
4曲目のSeven Hills、
5曲目のOur Courage も
同様に果てしなく楽しくて、
つか、ほとんど全部の曲で回ってたよなwww
マジでたまんねぇ。
ラストはCrow
曲数少ないな、もっとやってるイメージあったんだけど
WSSの曲、4分前後の曲多いからな。
全然短いとか思わなかったわ。
もっと見たいが故の『え、もう終わり?』感はあったけど。
Loz も日の丸旗を引っ張り出してきて
これはまた嬉しいことしてくれる。
30 STM のJared を彷彿とさせたわ。
そして最後の最後にやってくれた。
(左右に分かれろー、のジェスチャー)
キタ────(*゚∀゚*)────!!!!
柵なし大会場でこれやらないなんてあり得ない!
思いっきり行くぜ!
Wall of Death!!!!!
いやー、半端なく楽しかった!
Thanks coming to Japan!
fuckn' so awesome, While She Sleeps!!!
01.Death Toll
02.Dead Behind Eyes
03.This Is The Six
04.Seven Hills
05.Our Courage, Our Cancer
06.Crows
Wall of Deathまともに出来たのも久々だし
確かに感じる疲労感を超えて動き回って暴れまわる楽しさ。
ホンットに久しく忘れてた感覚です。
めっちゃくちゃ楽しい!
さすがに水補給したwww
飲み干して、次のバンドにも期待!
We Came As Romans
1曲目はTracing Back Roots
頭っから勢い半端なし。
サークルからの左回り、いっけーεΞヾ(*≧∀≦)ノ
ラストのシンガロングもばっちりヾ(*≧Д≦)ノ おーおおーおー
続いてGhosts
エモいイントロから始まるも、中身はハードそのもの。
予習の段階で、これめっちゃ好きになったのよ。
シンガロングにも精を出しますヾ(*≧Д≦)ノ おおお、おーおーおー
1曲の中でのテンポ変化も激しい良曲です。
WCARのライブ初参戦でこれ聴けたらもう満足っすわ
ラストサビで、前にいた人に正面から脚を掴まれ
強制ダイブさせられたったwww
でも、前に人いなくて速攻で頭と背中から落下Σ(ノД≦)アイター
一瞬、呼吸止まったw
すんごい心配&謝られたけど、問題ないよ大丈夫!
ってことを身ぶり手振りで伝えました。
ダイブなんて3回しかしたことない人に、強制ダメwww
しかも人の隙間に投げ込まれるとか運悪すぎwww
3曲目はFade Away
と、首に何か滴るものが。
汗かな?と手で触れると……
血やんけwwwww
これはいかんと思い、フロアを出てスタッフさんに救助要請。
スタッフさんにも確認されたけど、ここまでの行動を見てわかる通り
めちゃくちゃ冷静&意識ハッキリしてます、ハイw
とりあえずスタッフさんに言われるがままに
トイレ行ってちょっと水で流して、消毒&ガーゼで応急措置。
包帯ないってんで、今日買ったばかりのタオル頭に巻いて固定。
『無理はしないでくださいねー(´・ω・`)』
『はーい、ありがとうございましたー( ´∀`)ノシ』
何て軽いノリで返してフロアに戻ります←
戻ったらラスト前To Plant A Seed 途中でした。
WCAR全曲オジャンになったワケじゃないし、
何よりGhosts聴けたし、状況故にそこまで悲観はしてない。
血ィ抜けて悟り開けたか←
ラストはHope
中央ちょい後ろ、サークルの波が届かないとこあたりで
ジャンプ等でノリつつ、"とりあえず"大人しく。
シンガロングはもちろんやらせていただきました
ヾ(*≧Д≦)ノ うぉーおーおー、うぉーおーおー!
この曲のラストの会場一体シンガロングはたまらんね。
昨日もだけど、洋楽だけどみんなちゃんとシンガロングできてるんだよなぁ。
もちろん、そういうパートってわかりやすい感じになってるとはいえ
こういうライブがいいよ、ホントに。
昨日今日で改めて実感してる。
01.Tracing Back Roots
02.Ghosts
03.Fade Away
04.Present, Future, And Past
05.Glad You Came
06.Roads That Don't End And Views That Never Cease
07.To Plant A Seed
08.Hope
WCARが掃けた後に
ステージ全体を隠すように、バサッと幕が降りてきた。
ラストの、今回の主催者バンドへの期待が高まりますなo(゚∀゚o)(o゚∀゚)o
しばらくすると会場が暗転し
幕、というかスクリーンに
今回のACROSS THE FUTUREのロゴが映し出される。
始まるのかー!ってのはフェイクで、
ここから10分弱待ちます。
APOCALYZE Tourの時みたく
女性声の英語アナウンス声で、"残り○分"のカウントダウン。
もうね、残り2分くらいからの会場の雰囲気な。
いてもたってもいられない
早く早く!
的な 笑
流れてるBGMもテンポ速いのになったりね。
そしてスクリーンに映ってたのが消え
歓声の中、メンバーひとりひとりが映し出されていくよ。
最後にゃ幕の後ろにいるメンバーのシルエット。
こんなん、マジでライブ始まる前から
たまらなすぎだろう!
幕が一気に落ち、ライブ開始っす!
CROSSFAITH
お決まりのイントロからー、
これはMonolith!
イントロの弦楽器隊とドラムの感じがクソかっこいい。
これまでのバンドもかなり秀逸だったけど、
それすら凌ぐフロアの盛り上がり具合。
飛ぶ、走る、暴れる、叫ぶ
CROSSFAITHのライブ、始まりました!
大歓声に包まれながら、The Evolution
ヾ(*≧□≦)ノ あ゙ぁ゙ーい!あ゙ぁ゙ーい!
のシンガロングから始まる。
サビでは自分も腕ぶん回してツーステします。
勢いそのままにEclipse
ジャンプしながら叫びます。
ヾ(*≧Д≦)ノ Till The Morning!!!
ラストサビ前のクラップも忘れません。
『さっきWhile She Sleeps がWall of Deathやったやろ?』
『オレらCROSSFAITHやぞ!左右に分かれろー!』
Koieの煽りから始まったCountdown To Hell
いいぞいいぞ…(*≧皿≦)b
イントロが終わりが待ち遠しいぜ、からの
Fuck! yoooooou!!!! と同時に
突撃ィィイイイイイイイイイイ!!!!!!!!!!ヾ(*≧□≦)ノ
頭のケガ?
そんなの気にしてWall of Deathできるかってのw
そんなの気にしてライブが楽しめるかぁぁぁあああああヾ(*≧Д≦)ノ
続いて
うぉ!この初期リンキンを彷彿とさせるイントロは
Gala Halaやないかーい!ヾ(*≧∇≦)ノ
APOCALYZEの時も、OUTBURNもやらなかったし、
今日聴けたのはマジでオレ得だぁっ!
ツーステにも力入るってもんよ。
『みんなの声を聴かせてくれ川崎ィ!』
ヾ(*≧□≦)ノ Burn Down The Floor!!!!!
続くこれは…
Photosphereか( ;∀;)
コレ、ずっとフロアで聴きたかったんだ。
ZIONの中で、いや、
CROSSFAITHの曲の中でいちばん好きかもしらん。
Gala HalaからのPhotosphereとかもう…言うことねーや。
ツーステる!ツーステる!←
オレがどんなにライブでPhotosphereの時にツーステすることを待ってたか。
念願叶ったわ
クソ楽しかった!
そしてScarlett
APOCALYZEの中でも、
Scarlett
Conuting Stars
Burning White
と、女性コーラス入る曲がホントに好きでね。
まさにその女性コーラスの部分をシンガロング
ヾ(*≧□≦)ノ おーおー、おおーおーおーおーおーおー
そして上からのCO2とと共にJagerbomb
左回るぜー!εΞヾ(*≧∀≦)ノ
そして、またも腕ぶん回しツーステ。
ハーコー隊も元気だぜ。
もう、これも完全にCROSSFAITHライブには欠かせない。
と、いうか
やっぱZIONが名盤なんだよなぁ。
そして、Tatsuのドラムソロ。
やっぱWarped でドラムコンテスト優勝する実力は本物だよなぁ。
この人、マジですごいよ。
そして『踊れ!川崎!』と共に、スモークめっちゃ噴いて
DJサウンドを打ち鳴らし、会場をダンスフロアに変える。
楽しかったなぁ( ´∀`)
フロアにも上からスモーク噴かれまくって
自分の目の前にいる人すら見えなくなったもんなwww
そしてラストはWe Are The Future
ACROSS THE FUTUREを締め括るには相応しい曲に
左回りもツーステも脚腕ちぎれるほどに全力です。
たまらなく楽しかったけど、
やはりアンコールはしますよね。
そこそこにメンバーも戻ってきて
新曲いきます!
Madness
10月発売のCROSSFAITHメジャーデビューシングル。
情報だけで、曲を聴いたのは今日が初だったけど
間違いねーなコレ。
かっこよかった!
Omen
キタ────(*゚∀゚*)────!!!!
Omenは原曲あるけど
OmenとMonolithの完成度が高すぎるんだよな。
ホントに秀逸な曲だわ。
最後の最後はやっぱり
『Leviathan』
最後のサークル左回りじゃぁぁぁあああああεΞヾ(*≧∀≦)ノ
それまではクソ厳ついのに、この曲のラストは
マジで終わりの雰囲気半端ないわ。
ZION収録曲のラストでもあるし、
今やライブの締めとしても定着してる。
この雰囲気でライブ終わるっていうこの感じがまた
たまらねぇんだなぁ。
セトリも大満足。
これが有終の美でなくて何だっていう。
言うことなしのパフォーマンスでした。
CROSSFAITH
ACROSS THE FUTURE
SET LIST - セットリスト
01.Monolith
02.The Evolution
03.Eclipse
04.Countdown To Hell
05.Gala Hala (Burn Down The Floor)
06.Photosphere
07.Scarlett
08.Jagerbomb
09.DJ and Drum Solo
10.We Are The Future
en
11.Madness (NEW)
12.Omen
13.Leviathan
最後に
チーム"ACROSS THE FUTURE"のバンドを全部呼び出し
Koieが、WCARのDavid に歌わせる
CROSSFAITH~♪
While She Sleeps♪
We Came As Romans♪
CRYSTAL LAKE~♪
ACROSS THE FUTUREのテーマw
それを会場全体で歌うという緩い展開www
再びKoie、スタッフさんを次々と紹介していく。
ACROSS THE FUTUREできたことが、ホントに嬉しいんだなぁ( ´∀`)
ステージ上では海外勢が自由すぎるwww
『騒ゲー!』とか言い過ぎだからw
で、酒飲み共々キリがないので程々にして
最後に撮影。
写真は各バンドのTwitter、Facebook等々
オフィシャルアカウントを参照で。
さすがに公式写真を、無断で転載とかできませんのでね( ´∀`)ノシ
最後はかなりグダグダ感ありつつも
ACROSS THE FUTURE
有終の美を飾りました。
箱を出てから
ライブで合うのは一昨年のCDJぶりの友達と会って写真撮った( ´∀`)
APOCALYZE Tour@O-EASTの時は会えんくて
今年のOUTBURNは友だちが参戦できなくて
その間、プライベートでは会ってるものの
ライブで会うのはかなり久々ってことで( ´∀`)
そして、会場の近くには宣伝トラックΣ(°Д°;
これはすげぇ。
と、昨日のRise Records Tour に引き続き
オーディエンスも最初から最後まで楽しめるという
近年稀に見る優客で
とても楽しい2daysライブでした\(^o^)/
ホンット!
行くライブ行くライブ
毎回こんなだったら良いのになぁ(´・ω・`)
つか、昨日今日のライブが楽しすぎて
これから先のライブ、楽しめるかどうかすげー不安だわ(。-∀-)w
CROSSFAITHのライブ自体は
AP Tour Japan 2012
SUMMER SONIC 2012 -MIDNIGHT SONIC-
APOCALYZE Tour Final
MONSTER ENERGY OUTBURN 2014
そして今日、ACROSS THE FUTURE
実際、サマソニ2012の時は力尽きて寝てしまったので
今日でCROSSFAITHのライブは4回目になるけど
フロアのオーディエンスの質もあってか
今日がいちばん楽しかったし
今日がいちばん良いライブだった気がする。
ライブパフォーマンスがズバ抜けてるのはもちろん
今日はレーザーやら、CO2やらの演出もかなり良かったし。
元々、世界を相手に戦ってきて
それ故の高いパフォーマンス力はあったものの
豪州のSOUNDWAVE を皮切りに
Warped Tour 全日程参戦
今年にはDownload Fes、Rock Am Ring、Reeding Fes 等々
と、世界中の大型フェスに出演したのも
大きな経験となり、更なるパフォーマンス力の向上に繋がったのかもしれない。
こんな音楽後進国、日本において
そんな国から、こんなにも世界で猛威を奮えるバンドが出てきた。
それはもう誇り以外の何物でもないよ。
今回は第1回、
これから第2回、3回と続けて行く
ついてきてくれるか?
って、Koieが言ってたけど
ついていかない理由がねーよ。
これからもちゃんとサポートもするし、
日本(都内)でライブすりゃ行くし、
CD出たらもちろん買うし、
この先もついていくさね。
でなきゃ
ACROSS THE FUTURE
第1回目のオーディエンスの1人になった意味がねーぜ( • ̀ω•́ )b
そんなACROSS THE FUTUREの意味を語った
KoieのMCを曖昧な記憶を頼りに再現↓
ACROSS THE FUTUREっていう、このイベント
オレらがトリで、他に海外からのバンドを呼んでやるっていうこのイベント。
オレらがずっとやりたかったイベントです。
オレらももうバンド8年やってて、
こいつらと一緒にやってきた8年はあっという間だったけど
それまでに色んなことがあった。
ここまで来るまでに、色んなバンドと対バンして
色んなイベントに出てきた。
2年前、ようやくヨーロッパツアーができた。
そうやってオレらもやってきました。
今日、While She SleepsやWe Came As Romansの音やライブ
初めてって人どれくらいいる?
(オーディエンスが手を上げ)
今、手ぇ上げた人の中で
そいつらの音、ライブをかっこいいなって思った人どれくらいいる?
(手上げた人の8~9割はいたか?)
これがACROSS THE FUTUREです。
かっこいいなって思ってくれた人は
Amzonでも、楽天でも、こいつらのCD売ってます。
買って、聴いて、
次にこいつらが来日する時は一緒に歌ったり、騒いだりしてやろうぜ!
整合性は保証しないので
あ、確かにこんな感じのこと言ってたなーくらいに
思っていただけたら幸いです。
でも、この事
OUTBURNの時も同じようなこと言ってた。
自分も周りの人間に、海外勢の音楽を薦めたりしてるので
Koieの言葉にすごく共感したんだよな。
リンクも貼ったので
ここに辿り着いた人には、時間がある時ヒマな時でも構わないので
OUTBURNの最後らへん(MCとそれ以降)も読んで欲しいと思います。
こうやってね、
世界を相手に、確かな実力を兼ね備えた
CROSSFAITH
彼らが薦める、かっこいいと言う
第2回、3回と呼ぶかもしれない海外バンド。
CROSSFAITHが好きな人には、海外のバンドにも是非注目して欲しい。
もちろんそれ以外の部分で知るような海外バンドも。
そのキッカケのひとつとして
CROSSFAITHが橋渡しをしてくれるんだから
こんなに有り難いことはないよね。
兎にも角にも
ホンットに最高だった第1回
ACROSS THE FUTURE
第2回、第3回と開催してくれることを大いに期待して
今回のレポを終わりたいと思います。
Next Live Show
ICE GRILL$ Tour 2014
A Loss For Words / State Champs
@新宿9 Spices








