おはようございます^^
本日のさいたま市は曇りのち雨と残念な感じですが、父方のお墓参りに出かける予定です♪
ご先祖様を大切にし、自身の気持ちも強くするためにも効果的ですよ☆
◇ 前日までに行うこと
1 体調はベストになるようにする
本試験の際、体調不良では、せっかくの実力も発揮できません。ですから、特に本試験1週間前は食事、睡眠時間、起床等に気をつけて試験当日は体調がベストになるように心がけて下さい。また、風邪には充分気をつけて下さい。
2 試験場に行ったことのない人は事前に試験場までの交通手段所要時間を確認すること。
3 本試験当日の持ち物を全部準備すること。
4 試験前日は少し早めに寝てたっぷり睡眠ととること。ただし、睡眠薬の使用は避けること。当日頭の回転が悪くなるので。また、夕方以降、コーヒー、ビタミン剤等は飲まないこと。夜眠れなくなるおそれがある。また、翌日あまり寝坊しないこと、寝すぎると頭の回転が悪くなるので。
5 忘れやすい重要事項は必ず前日にもう一度チェックすること。忘れやすいところ(特に数字)は前日必ずチェックしておいて下さい。
ところで、不幸にも本試験の前日に全く眠れなかった、もしくは本試験直前に風邪をひいて、熱が出てきてしまった場合の対処について述べてみたいと思います。
まず、本試験の前日に全く眠れないというのは特に女性の方に多いようですが、全く心配はありません。人間1日ぐらい寝なくても頭はちゃんと正常に働きます。ですから、眠れなかったから、試験に落ちるということは絶対にありません。ただ、眠れないので、夜中に起きだして勉強を始めるというのは絶対にやめて下さい。このようなことをすると試験中フラフラになり、難しい事例式問題等に対処できなくなるからです。眠れなくてもいいですから、じっと横になっていて下さい。
次に熱が出た場合ですが、この場合もあまり心配ありません。熱があっても頭は正常に働きます。私の友人は39度の熱がありながら、合格しています。ただ、前日及び当日、風邪薬を飲むと、眠くて仕方がありませんから避けて下さい(漢方薬はOKです)。
結局、受かりたいという強い信念があれば、多少のことがあっても大丈夫です。
権利関係12債務不履行・解除(4)損害賠償(5)損害賠償額の予定(6)金銭債務の特則動画解説
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