12/13の撮影記録です。
8764 EH200-8+EF65-2066+コキ2
平日にタキが付かないのも珍しいので、昼練で記録。
釜を空バックにしたくて手前のスパンで勝負をかけましたが、65が抜け切らず。
無難に奥のスパンで切った方が良かったかも。
サロ甲種の牽引を終えて、回送される2066号機です。
この釜は所定でないにも関わらず、8764で記録する縁を感じます。
今回は以上です。
12/13の撮影記録です。
8764 EH200-8+EF65-2066+コキ2
平日にタキが付かないのも珍しいので、昼練で記録。
釜を空バックにしたくて手前のスパンで勝負をかけましたが、65が抜け切らず。
無難に奥のスパンで切った方が良かったかも。
サロ甲種の牽引を終えて、回送される2066号機です。
この釜は所定でないにも関わらず、8764で記録する縁を感じます。
今回は以上です。
12/10の撮影記録です。
先月の8765より光線はマシかな?と思いましたが、どっちにしろ厳しく(汗)
1141E E231系MU12編成
影の関係で奥で切りましたが、後続の電で一応確認。
2022/06/05 9867 EF65-2066+都営6500系8両
また撮る機会が有れば、手前で切ってみますかね…(汗)
(参考)75列車/牽引機EF210-102、7両目
踏み台無しでも撮れる立ち位置を発見、貨車撮るにはなかなか使えそう。
久々に日中の駅撮り。
手前の4093で、「いた」のサンプルをお遊びで。
設定が微妙だったので、また機会あらば。。
※ メモ
105mmで下五桁だけフレームイン、85mm前後で全部入りそう?
H級機関車で3両牽引、この無駄な感じ(失礼)がたまりませんw
2023/11/26 2079 EH500-76+コキ3
この列車に満載を期待するのは酷なのかもしれません。
離合しているのは、遅れの2066です。
ついでに続行の8764、最近は日曜でも貨車が付くんですね。
切りたい位置に影が落ちるのが何とも。。
今回は以上です。
12/9・1051列車の編成記録帳です。
1051(+9時間52分) EF210-119+コキ26
大型メインの目を引く積載内容で、定時では撮影条件も厳しく、編成写真だけでは勿体なく感じたので、編成記録帳としても綴る事にしました。
牽引機 EF210-119[新] 2エンド前
1両目 107-1861
福山通運 U51A-30373
全国通運(佐川急便) UV53A-30016
2両目 107-1657
全国通運(佐川急便) U53A-30074
全国通運(佐川急便) U53A-30001
3両目 104-1859
西濃運輸 U54A-38476
全国通運(佐川急便) UV53A-30018
4両目 104-996
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-35127
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-38060
5両目 107-1003
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-35109
全国通運(佐川急便) U53A-30063
6両目 106-515
全国通運(佐川急便) U53A-30058
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-38072
7両目 104-808
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-35191
ディーライン UV54A-38025
8両目 104-23
全国通運(佐川急便) U53A-30009
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-38068
9両目 104-2051
全国通運(佐川急便) UV53A-30026
ディーライン UV54A-38084
10両目 107-1885
福山通運 U51A-30480
全国通運(佐川急便) U53A-30068
11両目 106-208
全国通運(佐川急便) UV49A-30011
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-35077
12両目 107-1969
全国通運(佐川急便) U53A-30007
全国通運(佐川急便) UV49A-30009
13両目 104-2602
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-38066
ランテック UF46A-39664
14両目 106-1142
AKC・旭 U52A-38064
西濃運輸 U54A-38505
15両目 106-1064
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-35092
福山通運 U51A-30093
16両目 107-1691
西濃運輸 U54A-38087
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-30002
17両目 104-777
ディーライン U54A-30139
ディーライン UV54A-38019
18両目 104-2465
ディーライン U54A-30126
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-35198
19両目 107-241
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-35115
日本石油輸送(ヤマト運輸) UV51A-35161
20両目 104-1143
西濃運輸 U31A-895
西濃運輸 U31A-674
西濃運輸 U31A-767
21両目 104-424
西濃運輸 U31A-825
西濃運輸 U30B-375
日本フレートライナー U33A-5006
22両目 106-629
西濃運輸 U31A-684
西濃運輸 U31A-647
西濃運輸 U31A-946
23両目 106-562
JR貨物 20G-1177
JR貨物 19D-43882
日本石油輸送 UR19A-2096
JR貨物 20G-847
JR貨物 19G-17719
24両目 104-2154
JR貨物 20G-12173
JR貨物 20G-11406
JR貨物 20G-10508
JR貨物 20G-1848
JR貨物 19G-20039
25両目 104-1466
JR貨物 V19B-1231(いた)
JR貨物 19G-19501
JR貨物 V19B-2224
JR貨物 19G-17577
JR貨物 V19B-6741(いた)
26両目 104-2124
JR貨物 V19B-266(いた)
JR貨物 20G-1140
JR貨物 19G-18085
JR貨物 20G-811
JR貨物 20D-8166
積荷の内容は大半が宅配便でしょうか。
東京~福岡便で途中荷役無しのノンストップ、圧巻の編成内容でした。
今回は以上です。
12/9の撮影記録です。
道中で目的地方面を臨む(前方は菩薩山、左手後方は伊吹山?)
前回(11/11)は残念な天気だったので、その後は週末の予報を静観していましたが、一ヶ月経ちようやく晴れ予報が出たので、リベンジも兼ねて行ってきました。
1053(+4時間39分) EF210-161+コキ26(編成記録無し)
5時間遅れの55列車を遠巻きで見送りながら現着。
先客が2名いらっしゃったので、前に入らせて頂きました。
セッティング途中に、越谷タ23:44発で高難度の遅れ貨物が通過しました。
地元では手前の列番3088として23:22通過、これまた高難度。
こちらは定時でした。
東京タ22:20発、当地では定時で5時前、今回は5087スジでの通過でした。
編成中程に200が連結された列車は、あまり見た事が無かったので新鮮でした。
以前から撮りたかった4084~5085列車、地元では2:22通過です。
当地も定時では面に陽が当たらない為、丁度良い時間に通過してくれました。
2023/08/06 4073 EF65-2065+コキ16(参考、4084と被り)
新座タで抑止していた4080・1099を回収後、影落ちで4084を諦めて4073を狙ったら、ドンピシャで当の4084に被られた苦い記憶が蘇ります。それだけに、この列車を順光で捉えられたのは感慨深いです。
8865 EF66-117+DD200-22
流石にチキ付きとはいきませんでしたが、晴れで撮り直せて丁度良かったです。
前回の20分遅れは自分の勘違いで、実際は定時だったようです。
こちらも定時で8865の5分続行、と慌ただしく。
こちらも5085と同じ理由で助かりました。
先週の興津に続いて再度記録、記録した貸切分はいずれも定時でした。
ご一緒した方が、遅れの51列車を安土付近で順光で捉えたらしく、羨ましい限り。。
5087の遅延は米原着が+4時間弱までずれ込んだので、諦めて5061で撤収しようと思いましたが、ご一緒した方に「勿体ないよ~」と引き留められて居残りする事にw
新鶴見までは列番が4066として倉賀野19:25発~地元は22:11通過、当地は4時半頃通過のようです。武蔵野線で普段撮っている者としては、武蔵野線を通る遅延貨物が一番有難く。。
東京タ2:45発、当地は8時半頃通過のようです。
編成前方を占める大型の積載が圧巻でした。
撮影者は最終的に15名前後集まりました。
コキ20車を率いて西日を受け、東海道の難所に挑むEF65-2092です。
欲を言えば、あと1時間早ければ…といったところでしょうか。
とはいえ、雄姿を拝む事が出来たので良かったです。
気付けば当地に5時間滞在しましたが、ご好意で椅子を貸して頂いた方からは、色々なお話が聞けてあっという間でした、お世話になりありがとうございました。
ごく稀に積荷有りのコキに挿入されている票ですが、前回に続き今回また確認出来たのも収穫でした(詳細は割愛)
帰りがけに寄り道して記録。
休日ダイヤの西国は被られるので、いつものこちらで。
代走だったので、ついでにこちらも記録。
ハイビームが厳しい。。
今回は以上です。
先日、EF65の2065号機・2063号機・2060号機、3機が大宮に回送されました。
これにて、EF65更新色は全て本線離脱となりました。
2065号機は振り返ったので、残り2機の撮影履歴を振り返りたいと思います。
毎度ながら、撃沈した物も供養を兼ねて掲載します、ご了承くださいw
① EF65-2060
・ 定点記録(隅田川シャトル)
① 2021/05/23 77 コキ20両牽引
② 2022/10/08 77 コキ20両牽引
③ 2023/01/14 77 コキ20両牽引
③は晴れても陽が差し込まないはず…でしたが、少し陽が高くダメでした。。
・ 定点記録(海コン輸送)
① 2023/02/18 4072 コキ16両牽引
② 2023/01/21 4072 コキ16両牽引
③ 2023/05/27 4073 コキ16両牽引
4073は、本町S字で記録出来ず。。
・ その他
2022/07/16 配8593 コキ3両牽引(コキ73-2・盛岡指定輸送含む)
2022/07/17 配8592 ヨ8629+シキ611B1+コキ4両牽引
2023/07/09 8087 チキ9両牽引(日鉄チキ・越中島向け)
2023/09/09 9285 西武新101系4両牽引(西武新101系甲種)
2023/09/10 9286 西武新101系4両牽引(西武新101系甲種)
2022/05/21 単2072
面白半分で追っかけましたが、今思い返すとこれだけの為によく行ったな、とw
この後は1091~4097まで記録、今はそんな気力有りません…(掲載は割愛)
① 2023/09/09 単9463(送り込み)
② 2023/09/09 単9468(返却)
③ 2023/09/10 単9277(送り込み)
④ 2023/09/10 単9467(返却)
⑤ 2023/09/10 単9488(返却)
※ いずれも西武新101系甲種に際する回送
単機をまとめて記録していたので、こちらもピックアップ。
原色で記録したかったのですが、これはこれで良かったかも?
② EF65-2063
・ 定点記録(隅田川シャトル)
① 2021/06/26 77 コキ20両牽引
② 2023/02/12 77 コキ20両牽引
③ 2022/11/20 77 コキ20両牽引
③は小雨が降る中、2分延の普電がモロ被り。。
・ 定点記録(海コン輸送)
① 4072 2022/10/01 コキ16両牽引
② 4073 2023/06/03 コキ16両牽引
①は曇り想定でダーラ。。
海コンは二箇所しか記録出来ず。
・ その他
① 2021/05/25 8079 タキ12両牽引(米軍航空燃料輸送)
② 2021/06/02 77 コキ20両牽引
この趣味を始めた当時は釜メインで撮れる撮影地としてお気に入りでした。
今は趣向が変わって単機の時しか使いませんが、好きな撮影地ですね。
2022/04/17 9286 西武新101系4両牽引
① 2022/09/03 9285 西武マルタイ牽引(海外譲渡用)
② 2022/09/03 9282 西武マルタイ牽引(海外譲渡用)
これは特ネタでした、知り合いの方に感謝ですね。
2022/11/13 9597 丸の内2000系6両牽引
曇り予報を信じて狙いましたが、晴れてしまい。。
① 2023/02/25 8860 西武40000系10両牽引
② 2023/02/25 8860 西武40000系10両牽引
追っかけで二発。一発目はご一緒した方に途中まで送って頂き、二発目でご一緒した方とは後日連絡先を交換させてもらったり、と思い出深い撮影になりました。
① 2022/04/17 単9488(西武新101系甲種・牽引機返却)
② 2022/09/03 単9463?(西武マルタイ譲渡甲種・牽引機送り込み)
③ 2023/10/16 8564(ホキ返却回送・牽引機返却)
2060号機で挙げたので、2063号機の単機シリーズもついでに。
③ 最後に
こうして振り返りの機会が有る度に、他の方が振り返った作例を拝見しますが、遅く始めた自分はつくづく人権が無いなぁ…と痛感w
この趣味は早く始めた者勝ちなのは間違いないですね。
まぁ、どの世代の方も「あと10年早く生まれたかった」「今の機材で当時に戻りたい」と口を揃えて仰いますが、それもこの趣味の宿命でしょうか。
貨車の魅力に気付き、貨車好きのバイブルとも呼ぶべき書籍を以前購入しましたが、後発の自分にとって、それはそれは刺激の強い書籍でしたw
趣味から始めた物をここまで素晴らしい図鑑に纏め上げた、故・吉岡心平氏に敬服いたします。自分が記録してきた物をどうやって形に残すべきなのか、考えさせられる内容でした。
話が逸れましたが、改めて…
永らくの活躍、お疲れ様でした。
今回は以上です。
12/6の撮影記録です。
9465 EF210-152+E233系サロ8両
今日は仕事前に久々の朝練をしてきました。
現着したら誰も居ないので、もう通過しちゃった?とヒヤヒヤするも杞憂でした。
普段、甲種で一両毎の記録はやりませんが、今回はついでに記録しました。
1両目 サロE232-12
2両目 サロE233-12
3両目 サロE232-11
4両目 サロE233-11
5両目 サロE232-10
6両目 サロE233-10
7両目 サロE232-9
8両目 サロE233-9
※ 編成内訳
牽引機 EF210-152[新] 1エンド前
1両目 サロE232-12
2両目 サロE233-12
3両目 サロE232-11
4両目 サロE233-11
5両目 サロE232-10
6両目 サロE233-10
7両目 サロE232-9
8両目 サロE233-9(特殊貨物検査票添付)
中央線のグリーン車は、やっぱり通勤時の着席需要が大半を占めるのでしょうか。
その場合は、通常車両の乗車率軽減にも一役買ってくれるのでしょうか。
個人的には、翌日仕事休みの帰りにお酒とつまみを買って利用…なんて最高だなぁ、と思います。
中央線はあまり利用しませんが、運用開始になったら利用してみたいですね。
今回は以上です。
12/4の撮影記録です。
単8283 EF65-2066+EF65-2065+EF65-2063+EF65-2060
昼に大宮入場を撮ってきました。
川原は護岸工事で立入禁止の影響からか、サッカー場脇の定番アングルは普段より多く60名強は居たでしょうか、自分が見た中では過去最多の人数でした。
野球場脇は普段少ないですが、今回は15名前後と盛況、土手も階段と線路寄りで15名前後、上がっている写真を見る限り、サッカー場後ろのサイクリングロード沿いにもそれなりの人数が居たようですから、この多摩川橋梁に撮影者が100名は集まったのではないでしょうか。
4074を撮る兼ね合いで定点も様子見しましたが、20~30名は居たでしょうか。
立ち位置の調整で空気が張り詰めていたので、知り合いの方との談笑も程々にして撤収。
多摩川でも顔見知りの方とお会いして談笑、待ち時間があっという間で有難いですね。
牽引機のEF65-2066、機次のEF65-2065です。
2066号機単体は間に合わず、連結面だけ辛うじて…という感じです。
機次のEF65-2065です。
当初は、手前のスパンで切るイメージでしたが、流石に間に合わず。
クレーンが映り込んでしまったのが残念…廃車予定の車両とクレーンの共演、何とも切ない感じです。
2両目のEF65-2063です。
最後尾のEF65-2060です。
(参考)2023/11/07 単8283 EF210-112+EF65-2127+DE11-2002
先日の2127号機に続いて、これで更新色は全て本線から離脱となりました。
前回から僅か一ヶ月で芝生の緑も影を潜め、冬景色となったタイミングで更新色が全離脱というところに、何とも哀愁が漂います。
短い撮影期間ながら、楽しませて頂きました。
2063号機と2060号機については、後日別記事にて振り返りたいと思います。
永らくの活躍、お疲れ様でした。
今回は以上です。
12/3の撮影記録です。
2059 EF210-152+コキ20
この日は9863列車をメインに撮影してきました。
まずは手前の2059、歯抜けで残念。(3075は割愛)
9863(1回目) EF65-2074+タキ5
前回(8/27)とほぼ同じ長さだった事もあり、少し攻め過ぎました。。
この長さなら中パンの方がバランス良いかも(汗)
5061 EF210-139+コキ20
1068と1060を観察しつつ、5061まで居残り。
立ち位置を変えて臨むも上下のバランスが悪く…今後の参考で掲載。
9863(2回目) EF65-2074+タキ5(組成内容同じ)
関東に戻っても中途半端だったので、もう一発。
タキ1両を引けたらここで捉えたいので、ロケハンも兼ねての訪問でしたが、左手に障害物が設置された関係で、少し厳しい感触でした。
中パンにして信号を隠すかの二択でした。
今回は以上です。
12/2 8586列車・編成記録帳です。
牽引機 EF210-113[新] 1エンド前
1両目 日本オイルターミナル タキ1000-976 郡山常備
2両目 日本オイルターミナル タキ1000-719 川崎貨物常備
3両目 日本オイルターミナル タキ1000-971 郡山常備
4両目 日本オイルターミナル タキ1000-977 郡山常備
5両目 日本オイルターミナル タキ1000-974 郡山常備
6両目 日本オイルターミナル タキ1000-978 郡山常備
7両目 日本オイルターミナル タキ1000-991 倉賀野常備
8両目 日本オイルターミナル タキ1000-992 倉賀野常備
9両目 日本オイルターミナル タキ1000-970 郡山常備
10両目 日本オイルターミナル タキ43136 郡山常備
11両目 日本オイルターミナル タキ1000-975 郡山常備
12両目 日本オイルターミナル タキ1000-969 郡山常備
13両目 日本オイルターミナル タキ1000-972 郡山常備
14両目 日本オイルターミナル タキ1000-973 郡山常備
15両目 日本オイルターミナル タキ243682 宇都宮タ常備
16両目 日本オイルターミナル タキ243712 宇都宮タ常備
17両目 日本オイルターミナル タキ1000-993 倉賀野常備
18両目 日本オイルターミナル タキ1000-994 倉賀野常備
19両目 日本オイルターミナル タキ1000-394 宇都宮タ常備
20両目 日本オイルターミナル タキ243648 宇都宮タ常備
今回は20車のうち半数が、郡山常備のOTタキ(緑)でした。
1000-969 2024/05/21
1000-970 2024/05/21
1000-971 2024/05/21
1000-972 2024/05/21
1000-973 2024/05/21
1000-974 2024/05/21
1000-975 2024/05/21
1000-976 2024/05/21
1000-977 2024/05/21
1000-978 2024/05/21
いずれも日本車両2019/05/21落成だったので、検査期限も同一でした。
このくすんだタキもそろそろ見納めですね。
全検はまとめて入れるのか小出しなのか、どっちなんだろう?
14両目 タキ1000-973
塗装が薄れてくすんでいるのかと思いきや、単に汚れでくすんでいるだけのように見えます。
今回は以上です。
12/2・5582列車の編成記録帳です。
牽引機 EF210-161[新] 1エンド前
ここはせめてワイヤーが無ければなぁ。。
1両目 日本オイルターミナル タキ243805 郡山常備
2両目 日本オイルターミナル タキ243877 南松本常備
3両目 日本オイルターミナル タキ243772 宇都宮タ常備
4両目 日本石油輸送 タキ43394 浜五井常備
5両目 日本オイルターミナル タキ43170 南松本常備
6両目 日本オイルターミナル タキ243784 宇都宮タ常備
臨時常備の札が裏返しになっているか逆さになっている時は、記載事項が消されているので恐らく無効なのかと思っていますが、これはオペレーターによって単にやり方が違うだけなんだろうか?
今回は正規の向きで記載事項が空白という、あまり見ないパターンでした。。
7両目 日本オイルターミナル タキ43601 郡山常備 ※A重油専用
※ メモ(A重油とは?)
JIS規格によって、動粘度(粘度計の毛管内を自然流下するのに要した時間に粘度計の定数を乗じた物、数値が大きいほど粘りのあるオイルとなる)により1種~3種で分類され、順に「A重油」「B重油」「C重油」と呼ばれ、そのうち軽油成分が90%を占める物がA重油に分類される。船舶や、定置発電用等のディーゼルエンジンの燃料として広く用いられる、との事。『Wikipediaより引用』
(参考1)2023/11/23 4091列車 2両目/19両編成
日本石油輸送 タキ1000-114 根岸常備
普段、車票が差さっている場所に、「A」と表記された物を先日確認しましたが、これももしかしてA重油の事なのでしょうか?
(参考2)2023/11/23 4091列車 内訳
ついでに、臨時専用種別の有無を確認してみると、案外ばらけていました。
あくまで憶測ですが、ガソリンを挟んでいるという事は、前方(1~8両目)と後方(16~19両目)で、軽油・灯油と分けているのかもしれませんね。
取り敢えずは、根岸運用分を集計して傾向を掴むのがお手軽な気がします。
これは設定テーマを変えて、後日別記事で纏める事にしました。
8両目 日本オイルターミナル タキ43013 南松本常備
9両目 日本オイルターミナル タキ243653 宇都宮タ常備
10両目 日本オイルターミナル タキ243696 宇都宮タ常備
11両目 日本オイルターミナル タキ43162 南松本常備
12両目 日本オイルターミナル タキ243666 南松本常備
13両目 日本石油輸送 タキ43629 浜五井常備
14両目 日本オイルターミナル タキ243690 宇都宮タ常備
取り敢えず、編成記録帳はようやく一巡。
繁忙期しか撮れないこの列車がネックになるなぁ…と思っていましたが、やっぱり最後まで残りました。閑散期も月一でいいので、土曜に走って欲しい・・・(切実)
今回は以上です。