12/30の撮影記録です。
大宮ほこすぎ橋
8584はEF210牽引、加えて8764は所定、代走が入ると賑わう当地も今日は流石に誰も居ませんw
8584 EF210-164+タキ8
流石にワシクリへ三日連続で行く気力は無く、浜崎橋は3090と見分けが付き辛いので、8車なら何とかなるだろうという事で無理やり・・・w
8764 EH200-10+タキ5
所定のカットもついでに記録。
74 EF210-122+コキ24(新座タ特発)
帰りがけに新秋津で記録。
2088 EH200-19+コキ15(+2日4時間)
今年ラストの撮影は、大雪の影響で2日遅れの2088列車でした。
新座で発生した人身事故の影響で、当初よりも遅れが拡大しました。
日の入り直前の通過となり、74通過時から露出が一気に下がりました。
通常より短い事に加え、珍しく熊谷タでコキ200が増結されない組成でした。
編成内容は以下の通りです、今回は積載物も記載。
↑東京タ
EH200-19[高]
コキ106-339 12ft
コキ106-55 12ft
コキ107-77 12ft
コキ107-547 ZM8A
コキ107-564 12ft
コキ106-24 12ft
コキ106-29 空
コキ106-289 空
コキ107-1325 過酸化水素
コキ107-1758 空
コキ107-21 空
コキ107-961 UV36A、アセトニトリル
コキ106-399 空
コキ106-505 12ft、撥水剤
コキ106-262 空
↓熊谷タ
南長岡出発場面の動画が運良く上がっていたので参考にさせて頂くと、熊谷タで機次の3車が解放、代わりに別の3車が機次に連結された事が判りました。感謝ですね。
今回は以上です。









































































































































