4/09 2088列車・編成記録帳です。

 

 

牽引機 EH200-20[高](画像省略)

 

1両目 200-76

日輪 テイカトックス SUNU241459-1 22K2

日輪 テイカトックスN5040(※) SUNU241243-3 22T6

 

※ N5040とは?

テイカ株式会社のHPによると、テイカトックス(界面活性剤)は、酸触媒可溶化・可溶化・可溶化塩素捕捉の三つに分類され、N5040は可溶化でキュメンスルホン酸ナトリウムとの事。

 

2両目 200-17

 

3両目 200-57

 

4両目 106-119

日本石油輸送 UR19A-1696

 

5両目 107-615

JR貨物 19G-20487

JR貨物 19D-44373

JR貨物 19D-90019

JR貨物 19D-51356

JR貨物 19G-21450

 

6両目 107-495

JR貨物 19G-20716

JR貨物 19D-52072

JR貨物 19G-22632

 

7両目 107-998

JR貨物 20D-2759

JR貨物 V19C-2335

JR貨物 V19C-11360

JR貨物 19D-38613

JR貨物 V19C-7634

 

8両目 107-2025

JR貨物 19D-45993

JR貨物 20D-12752

JR貨物 19D-24736(いた)

JR貨物 19D-51991

JR貨物 20D-6858

 

9両目 106-762

JR貨物 19D-49900

JR貨物 V19C-11426

JR貨物 V19C-4404

JR貨物 V19C-5470

JR貨物 19D-80367(いた)

 

10両目 107-1168

日本石油輸送 S-C9500R(※) JOTU571078-9 22T6

JR貨物 V19C-274

日本石油輸送 ラテックス JOTU670073-8 22K2

 

※ S-C9500Rとは?

同じ個体で調べると、品名表記がソルファインの荷票目撃有り。

ソルファインは、株式会社レゾナックのHPによると、洗浄用途の溶剤との事。

 

11両目 107-1361

日本石油輸送 ラテックス JOTU670026-0 22K2

水澤化学工業 ガレオンアース UT20A-5245

日本石油輸送 ラテックス JOTU671522-9 22T6

 

12両目 107-471

JR貨物 19D-34283(いた)

JR貨物 19D-42367

日本石油輸送 UR19A-3507

JR貨物 19D-36583(いた)

JR貨物 20D-9007

 

13両目 106-129

JR貨物 V19C-2285

JR貨物 19D-47557

JR貨物 19D-38705(いた)

JR貨物 20D-5447

JR貨物 V19C-5451

 

14両目 107-1387

JR貨物 19D-42820

JR貨物 19D-35330(いた)

JR貨物 19D-43777(いた)

JR貨物 20D-9088

JR貨物 19D-33027

 

15両目 106-851

全国通運 UV19A-565

JR貨物 V19C-9124

JR貨物 V19C-11015

JR貨物 19D-45793(いた)

JR貨物 V19C-3935

 

16両目 107-1403

DOWA通運 UM12A-105404

NRS 無水フッ化水素酸 NRSU111030-8 22K2

日輪 ホルマリン SUNU211225-1 22T6

 

17両目 107-1626

JR貨物 19D-41328

JR貨物 19D-41371(いた)

JR貨物 20D-1126

JR貨物 20G-103

JR貨物 19D-50929

 

18両目 107-565

JR貨物 20D-8576

JR貨物 20D-6555

JR貨物 20D-1018

JR貨物 19D-46831(いた)

JR貨物 19D-35078

 

19両目 107-1008

 

20両目 106-128

JR貨物 19D-90073

JR貨物 19D-49236

JR貨物 19D-50988

JR貨物 19D-34118(いた)

JR貨物 19D-32081(いた)

 

21両目 106-1026

ボルテックスセイグン トリクロロシラン UT16C-8013

 

22両目 107-1122

信越化学工業 トリクロロシラン UT13C-8015

所有者不明 U19A-766(※)

 

※ 目撃を見る限り中央通運?所有者の部分が消されていました。

 

23両目 107-1064

ボルテックスセイグン 塩化メチル UT8C-5054

JR貨物 19D-40918

JR貨物 19D-36824(いた)

JR貨物 19D-50687

 

 

今回は以上です。

4/09 5582列車・編成記録帳です。

 

 

牽引機 EF210-155[新](画像省略)

 

1両目 日本オイルターミナル 1000-304 郡山常備

 

2両目 日本石油輸送 243709 浜五井常備

 

3両目 日本オイルターミナル 1000-737 川崎貨物常備

 

4両目 日本オイルターミナル 243690 宇都宮タ常備

 

5両目 日本オイルターミナル 1000-447 倉賀野常備

 

6両目 日本オイルターミナル 1000-443 倉賀野常備

 

7両目 日本石油輸送 243883 浜五井常備

※ 第三者使用らしき表記がありますが、解読出来ず。。

 

(参考)2024/10/14 9573列車より抜粋

この時は第三者使用の札が差さっていませんでした。

第三者使用は一年更新(4月~翌年3月)の傾向が有る事から、恐らく今年の4月から設定されたのではないかという推測です。

 

8両目 日本オイルターミナル 1000-373 宇都宮タ常備

 

9両目 日本オイルターミナル 243662 郡山常備

 

10両目 日本オイルターミナル 1000-702 川崎貨物常備

 

11両目 日本オイルターミナル 243726 宇都宮タ常備

 

12両目 日本オイルターミナル 243700 宇都宮タ常備

 

 

今回は以上です。

 

 

4/6の撮影記録です。

 

 

4073 EF210-157+コキ17

今日はこの一本だけ。

通過時の太陽高度は5弱、シーズンインぎりぎりの厳しい数字でした。

 

日が低い時間帯だけに、ハイシーズンの快晴でも地平線近くの雲に太陽が隠れてしまう事も多いですが、今日は天気の割に危なげなく記録出来ました。

 

コキ73は相変わらず運用から外れたままですが、早く軌道に乗ると良いですね。

 

※ 参考記事

 

 

今回は以上です。

4/5の撮影記録です。

 

 

4072 EF210-157+コキ17

今日は日鉄チキの記録、まずは地元で海コンを。

シーズンインから一ヶ月で日がだいぶ高くなりました。

 

毎回調べるのが面倒なので、太陽高度の早見を30分刻みで作成してみました。

個人的にシーズンだと思う時期を色分けしました。

 

① 2022/05/28・4072列車

② 2023/07/29・4072列車

 

手持ちの写真の中で日が一番高い時期の2枚です。

太陽高度が30を超えると面に回らなくなり、厳しい感触です。

 

2024/04/29・4072列車

 

65は正面がきっちり当たらないと、面潰れが目立つ半面、210は前面にRが利いているので、サイド寄りの光線でもあまり気にならず、撮り易くなったとも言えます。

 

そういう意味では、65は条件が揃えば綺麗に映る、結果が判り易い釜だったと言えます。

 

① 2024/01/06・3093列車

② 2025/02/11・86列車

 

サイドが綺麗に当たれば、個人的にはこれでも全然OK(極端w)

 

① 2024/02/24・4072列車

② 2025/02/23・4072列車

 

影がおおかた抜け始めるのが、目安で太陽高度13以上の感触。

 

9077 EH500-6+チキ9

連日記録出来るのは有難いですね、今回は那須塩原向けでした。

チキはどうしても上から撮りたいので、東鷲宮向けと同様に少々無理のあるアングルですが。。

 

車番諸々の記録は、通過速度が速くて思い通りの記録が出来ず、結局は新鶴見の発車でやる羽目に。。

 

編成の内訳は下記の通りです。

 

↑那須塩原

EH500-6

チキ5400-5(9)

チキ5500-1(8)

チキ5500-2(7)

チキ5500-3(6)

チキ5450-3(5)

チキ5500-4(4)

チキ5500-5(3)

チキ5500-6(2)

チキ5400-6(1)

↓相模貨物

 

各種検査表記は下記の通りです。(検査周期はいずれもA1表記)

 

1両目 チキ5400-5

全般検査 小倉車・2021/02/25~検査期限・2026/02/25

指定取替 門司区・2023/08/08~検査期限・2026/02/08

交番検査 3/18~6/11(門司機関区)

※ 休車設定有り(解読不可)

 

2両目 チキ5500-1

全般検査 小倉車・2021/02/25~検査期限・2026/02/25

指定取替 門司区・2023/08/08~検査期限・2026/02/08

交番検査 3/18~6/11(門司機関区)

※ 休車設定有り(解読不可)

 

3両目 チキ5500-2

全般検査 小倉車・2021/02/25~検査期限・2026/02/25

指定取替 門司区・2023/08/08~検査期限・2026/02/08

交番検査 3/18~6/11(門司機関区)

※ 休車日数 17日(2021年5月・門司区)

 

4両目 チキ5500-3

全般検査 小倉車・2021/02/17~検査期限・2026/02/17

指定取替 門司区・2023/08/08~検査期限・2026/02/08

交番検査 3/18~6/11(門司機関区)

※ 休車日数 17日(2021年5月・門司区)

 

5両目 チキ5450-3

全般検査 小倉車・2021/02/17~検査期限・2026/02/17

指定取替 解読不可

交番検査 3/18~6/11(門司機関区)

※ 休車設定有り(解読不可)

※ 車票添付有り、検査票差しに1Cの札有り

 

※ 添付内容

発送月日 2025年4月2日

品名 60レール

数量 28

貨車記号番号 割愛します(上記の編成内訳9車が明記されていました)

着駅名 那須塩原

荷受人名 宇都宮保線技術センター

荷送人名 鹿児島本線西八幡駅構内 日本製鉄株式会社 九州製鉄所

 

6両目 チキ5500-4

全般検査 小倉車・2021/02/17~検査期限・2026/02/17

指定取替 門司区・2023/08/08~検査期限・2026/02/08

交番検査 3/18~6/11(門司機関区)

※ 休車日数 17日(2021年5月・門司区)

 

7両目 チキ5500-5

全般検査 小倉車・2021/02/10~検査期限・2026/02/10

指定取替 門司区・2023/08/09~検査期限・2026/02/09

交番検査 3/19~6/12(門司機関区)

※ 休車日数 23日(2021年5月・門司区)

 

8両目 チキ5500-6

全般検査 小倉車・2021/02/10~検査期限・2026/02/10

指定取替 門司区・2023/08/09~検査期限・2026/02/09

交番検査 3/19~6/12(門司機関区)

※ 休車日数 23日(2021年5月・門司区)

 

9両目 チキ5400-6

全般検査 小倉車・2021/02/10~検査期限・2026/02/10

指定取替 門司区・2023/08/09~検査期限・2026/02/09

交番検査 3/19~6/12(門司機関区)

※ 休車日数 22日(2021年5月・門司区)

※ 特大貨物検査票添付有り

 

※ 添付内容

輸送番号・九支1-2、60K×150M×28本、検査・4月1日門司機関区

 

 

今回は以上です。

4/1の撮影記録です。

 

 

9075 EF65-2087+チキ9

今日は日鉄チキの積車を撮影。

東鷲宮向けをようやく記録出来ました…感謝、感謝。。

 

編成内訳は下記の通りです。

 

↑東鷲宮

EF65-2087

チキ5400-3(9)

チキ5500-7(8)

チキ5500-8(7)

チキ5500-9(6)

チキ5450-2(5)

チキ5500-10(4)

チキ5500-11(3)

チキ5500-12(2)

チキ5400-4(1)

↓相模貨物

 

車番末尾の番号は、現物に振られていた通し番号です。

前回、8090列車で記録した際も確認出来ましたので、9車1組で動いている事が推測出来ます。

 

※ 参考記事

 

撮影条件が厳しく、票類の撮影は叶いませんでしたが、

目視の限り、150Mレール・28本の積載を確認しました。(10+10+8、三段)

 

検査表記は、小倉車出場で期限は2027年7月となっておりました。(一部抜粋)

検査周期は、いずれもA1となっておりました。

 

(参考)2023/11/03 EF210-158+チキ4+タキ5

出来ればここでやりたかったんですけどね。

被られそうなので、怖気づいてしまいました…w

 

2080 EH200-12+タキ11

ついでの2080、機次にコスモはなかなか付いてくれません。

 

4093 EF210-2+コキ20

これまたついでの4093、以前の24車から減ってしまいましたね。

一時期は前方に海コンの積載も見受けられたので期待しましたが、ご覧の通り…w

 

 

今回は以上です。

3/26の撮影記録です。

 

 

(参考)2024/05/29 配9441 EF64-1031+E217系Y-26編成

今日はE217系配給の情報を頂いたので、撮影。

 

当地で前回撮影した配給です。

ここは後ろの電柱の処理が難儀…開き直って重ねています。

 

(参考)2025/03/01 9267 EF65-2087+西武新101系1253編成

前回の多摩川線甲種も、電柱は重ねて対応。

流石にどうにかしないとなぁ…という事で。。

 

配9441 EF64-1032+E217系Y-140編成

今回はサイドでやってみました。

車や人の通行が有ったらアウト…w

 

かぶりついて手前まで引っ張るのが正解なのかも?

また機会が有れば?試したいところです。

 

 

今回は以上です。

3/23の撮影記録です。

 

 

単9171 EF65-2097

今日はシキ801B1の回送を送り込みから撮影。

 

(参考)2024/11/24 単9171 EF65-2085

今回は、前回より1スパン手前で試してみました。

 

 

ついでに動画も撮影。
トンネル飛び出しはワクワクしますね~。

 

 

9170 EF65-2097+ヨ8629+シキ801B1(一回目)

人が多く満足な場所も取れないので、開き直っていつもよりかなりサイド気味で。

 

シキ801B1に関しては、NXエンジニアリングに分社化されてから初の記録でした。

日本通運株式会社・重機建設事業部は、2025年からNXエンジニアリング株式会社に分社化との事。

 

9170 EF65-2097+ヨ8629+シキ801B1(二回目)

道中で知り合いの方と合流して、追っかけ。

二発目はロケハンも兼ねたイメージでしたが、撮り易そうに見えて意外と厳しいアングルとの事だったので、予定変更。

無事撮れて感謝ですね、ちょっと窮屈になっちゃいましたが。

 

写真は割愛しますが、貨車の詳細は下記の通りです。

 

① ヨ8629

宇都宮タ~蘇我(京葉市原)

貸出回送

 

全般検査 2022/04/14・川崎車出場

指定取替 2024/05/31・隅田川区出場

 

※ 休車日数参考

2024/6/2~29日(隅田川区)

 

② シキ801B1

宇都宮タ~蘇我(京葉市原)

貸出回送

 

全般検査 2023/04/06・川崎車出場~2028/07/14・検査期限

指定取替 2023/04/06・川崎車出場~2026/04/06・検査期限

 

交検は不鮮明ですが、3/15・隅田川区に見えます。

通常の85日スパンで6月上旬迄でしょうか。

 

休車日数もこれまた不鮮明ですが、解読出来る部分だけ合算すると、一年以上有るようです。

 

 

今回は以上です。

3/22 8763列車・編成記録帳(根岸~新鶴見)です。

 

 

新鶴見~倉賀野はこちら

 

牽引機 EH200-11[高](画像省略)

 

1両目 日本オイルターミナル 1000-974 郡山常備

 

2両目 日本オイルターミナル 1000-718 川崎貨物常備

 

3両目 日本オイルターミナル 1000-709

 

4両目 日本オイルターミナル 1000-991 倉賀野常備

 

5両目 日本オイルターミナル 1000-647 倉賀野常備

 

6両目 日本オイルターミナル 1000-723 川崎貨物常備

 

7両目 日本オイルターミナル 1000-731 川崎貨物常備

 

8両目 日本オイルターミナル 1000-746 川崎貨物常備

 

9両目 日本オイルターミナル 1000-719 川崎貨物常備

 

10両目 日本石油輸送 243725 浜五井常備

※ 第三者使用(OT借受)

 

11両目 日本石油輸送 243711 浜五井常備

※ 第三者使用(OT借受)

 

12両目 日本オイルターミナル 243696 宇都宮タ常備

 

13両目 日本オイルターミナル 1000-643 倉賀野常備

 

14両目 日本オイルターミナル 243666 南松本常備

 

15両目 日本オイルターミナル 243828 宇都宮タ常備

 

16両目 日本オイルターミナル 243710 宇都宮タ常備

 

17両目 日本オイルターミナル 243744 南松本常備

 

18両目 日本オイルターミナル 243728 宇都宮タ常備

 

 

今回は以上です。

3/22の撮影記録です。

 

 

8460 EF210-134+タキ8

今日は午後から、8584~5692~単2099を撮影。

まずはここで数本、8460だけ短いので編成撮り、あとは貨車撮りでした。

 

134号機は、スカートがグレーでルーバーは新型のライン入り。

EF210・100番台は、今後この形がスタンダードになるのでしょうか。

 

8584 EF65-2097

先週同様、まずは単機から。

 

新鶴見に移動して、8763の確認がてら数枚。

 

格納されていたEF65の3機は、手前から2084と2083、奥は見えません。

 

8764列車を担当した111号機が、入区して顔合わせ。

周りはエコパワー機だらけ、定期運用も消滅して世代交代ですね。

 

5692 EF65-2097+タキ7+コキ6

先週と同じ編成数でした、平日でないとダメですね。。

タキは八王子行、コキは票が無くて内容判らず。

 

反射板から、列番は5692~8693のペアを確認。

 

単2099 EF65-2097

最後は単回まで。

常連さんに色々教えて頂き無事撮影、ありがとうございました。

運転士さんの指差しも頂きました、感謝、感謝。

 

 

今回は以上です。

3/20の撮影記録です。

 

 

前日は、高崎操で6082列車にて、架線垂下のトラブルが有りました。

 

発生時刻は20時20分だった事から、恐らく単8763は倉賀野で抑止と推測しました。

復旧見込みは当初0時でしたが、1時半に変更。

 

次仕業の8762が仮に倉賀野折り返しになった場合、近所を日の出後通過の可能性も有るかと思いましたが、動く気配なし。

 

(参考)2021/05/04 8762 EH200-5+タキ10(時変)

時変以外にも、白昼に遅延で走った実績も有るようです。

 

第二稲城トンネルから飛び出す、2090号機

 

そんなわけで、近所で8764の一本だけ。

機次にコキが5車付いていたので、編成撮りは断念…w

 

3091列車を代走した2090号機、改正を挟んでようやく新鶴見に戻りました。

熊谷タ増結と思われるコキ5車、タキ返空5車、交検と思われるコキ2車でした。


周囲の雑音も相まって、タイミングがなかなかシビアでした。
 

 

今回は以上です。