3年前のある時、真理とはなんだ???
って疑問に駆り立てられ、コチラのページに行き当たりました
真理同様にこの世の中には「真実」というものが存在する。
自分にとっての「真実」、相手にとっての「真実」
これらは人を基準にした真実は「主観」でしかない。
この世の中に完全に公平なジャッジが存在する。
そのジャッジは真実に沿って審判をくだす。
そのジャッジとは創造であり自分自身の魂であり、自分を取り囲む沢山の魂であり、一本の木や草、虫や小石にさえやどるすべての霊。つまりは神と宇宙の法則。
この中にある一文
『この世の中に完全に公平なジャッジが存在する』
これが衝撃的に心に残り、私の未解決ボックスにドスーンと鎮座してたのを覚えてます
よくブログでお目にかかる『ジャッジ』と同じ種類の『ジャッジ』ではありません
よく言われるジャッジしてはいけないとかの話は低位我のところの話
こちらのジャッジは根っこの高位我のジャッジ
高位我のジャッジは、自動で、瞬時になされています
必ずしもアナタに優位になるようにはジャッジしてくれません
ほとんど『面倒くさい』とか『無理〜』と低位我が囁くかもしれません
完全に公平で公正です
正しい動機が重要
正しい動機がカギを握ります
今振り返って考えてみるとこちらの過去記事が近い話ですね~
人それぞれにモノサシは違います




