ハリその2 | 川ちゃんのロイヤルミルクティー

ハリその2

螺旋階段を登ると窓、マド?




入り口は奥で普通の玄関であった。







中に入ると噂に聞いていた60ぐらいの女性。








普通に愛そのいい人でひと安心。







中は昭和の雰囲気ただよう内装。





ベッドは二台で仕切りなし。







じゃあどうしよっかなと言われ仰向けになり両手を額に乗せてくれと言われる。







わきから10センチ以上のハリをうたれる。







さしかたもうまいので痛くはない。
そのあと足のすねにうたれる。
ここもそんなに痛くはない。






しかしここからとんでもない一言が。






どんどん動かしていいから。







すごく違和感がありときどきハリが引っ掛かり痛い。







少しでもよくして帰りたいので30分ぐらい動かした。







終るとトイレにいぎたくなり行くがまともにあるきにくい。酔っ払い状態だ。





確かにこの状態で帰るのは危険だと思いながらうつぶせになり肩から肩甲骨にプスリ、首プスリ、腰をうたれる。






首は動かすと引っ掛かり痛い。




腰はしびれがくるところまで深くいく。







結局いままで届かなかった筋肉までうたれカラダは見事なまでにほぐれてしまった。






いい筋肉と言われたのでもうちょい頑張ろうかなとおもった。