絶対に自分を責めては
いけない、ということを
前に書きました。
それでは、どうするか。
自分を2つに分けてみると
いいかもしれません。
何と何にわけるのでしょうか。
魂と身体でもいいですし、
まったく同じコピーとして
半分にしてもいいと思います。
イメージなので。
そして、ある意味他人のように
客観的に見て、応対して
あげます。
自分のことだから
何に悩んでいるか
どんな癖があるのか
好きなモノ・コト
どれもよく分かると思います。
“こんな時、こうなる”とか
“こんなことで悩んでいる”とか
聞いてみて、
「そうだよね~」
「当然、そうなるよね」
「そうそう、わかる」
そんな感じで話を
してみてください。
最後の結論はこうです。
「それでも、あなたすごく
良くやってるよ。」
「そこを悩めるのが天才的だね」
「そんなところもすばらしい」
これです。
友達を勇気づけるつもりで
認めてあげて下さい。
今日もあなたに「ぴーす」を。