第五日 構図「製造業vs農業」の目くらまし効果
048
何だか著者の自作自演みたいな感じがする。自身がお考えの気になる、例えばTPPについてメディアが取り上げる前に日本文化する事、何が違うかと言う事、日本の今後の方向の選択肢等をサッサと発表したら良いと思われる。TPPの中で主張する事も自分の意見が通るかどうか見極める一番良い機会である。TPPに参加加入しないデメリットを掲げられない著者の限界である。
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何を言わんとしているか、この日本語では理解できない。
「 自身がお考えの気になる」→お考えの、気になる、
「日本文化する事」→??
「日本の今後の」→「今後の日本の」?
「TPPの中で主張・・一番良い機会である。」??
「TPPに参加加入しないデメリットを掲げられない」
何だ?TPPのメリットを掲げろ、ということか?
何でそんなことせにゃならんの?
日本人ではない。中国の留学生?工作の手伝いをしたいのだろうが、足手まといになっている。
049
記事があおるデメリットを読めば読むほど、TPP参加に期待します。憂いているのは既得権を得た「勝ち組」だけじゃないですか?「負け組」はもう何も失なうものはないのですよ。むしろぶっ壊れたほうがいい。壊国上等、英語上等、既得権でなく実力のある者が浮かばれるべきだ。著者のいう「日本国民」って誰のことですか?
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実力のある者が「負け組」?
英語上等で「負け組」?
カラ元気は良いけれど・・。何かズレているね。
読み方によっては、三橋氏は農業や既得権益を守りたいだけの人に見えちゃうのかもね?短文でそう見えないようにするのも無理があるし、ブログに誘って読ませるしかないかも。
050
24の検討課題全てが米国の考える方向に決定する訳ではないこと、そして、内向きな政策だけでは、現状のわが国の行き詰まりを打開・解消できないことは確かです。依って、TPP交渉に参加し、日本に有利な条件を、米国以外の他の参加国と、纏めれば良いのです。日本の未来を良くするには、痛みの伴う規制緩和は「絶対」に必要と考えます。
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米国以外って規模的にオーストラリアだけ。共に資源輸出国、日本に有利な条件を纏めるのはむり。049にしても050にしても学生さんの元気は買える。三橋ブログの読者になりなさい。
051
で、投資や金融を自由化することで日本にとってどのようなデメリットが?途上国が自由化により受けるデメリットは本文中には書いてないが、実際にビジネスを経験していればわかりやすい。自国の発展には繋がらないからだ。また、欧米ではもともと市場が国際化されているので、外資参入によりこれまた自国経済の圧迫が予想される。これもまたわかりやすい。ただ、日本は途上国でもなく、欧米でもない。この点を見落としてないか?日本が何故ガラパゴスと言われているか、外資が日本に進出する際に何故独資ではなくJVなどの戦略をとるのか。そのあたりを考えると、投資等の自由化により日本が受けるデメリットが大きいとは全く考えられないんだが。で、結局は国債発行しての公共工事によるGDP底上げの効果が薄くなるからTPPに反対なわけね。ついでに民主党を批判し
たいというのがあると。浅い、浅すぎる。。。もう書くの止めてくれよ。こんな浅い理由で反対されるとは、同じTPP反対派としては迷惑この上ない。 dsnk
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何なんだろうね、コイツ?投資の自由化など勝手に取り上げて、勝手に曲解して。原文を斟酌することなく、火病の種を探して、JVがどうのと無関係な話を差し込んで適当にあげつらって与太る。池田先生でも、新聞記者でもない。卑しさ、卑屈は共通しているが、背後に組織がある感じでもない。幼稚で浅い人間ほど他人を浅いなんて言うんだね。ひつこく貼っているところを見ると、記名記事のつもりの毎日新聞関係者か?
052
公共事業の費用対効果が向上するのは歓迎すべきことなのでTPPにますます賛成します。逆に裕福なアメリカで道路工事をしに行けば良いんじゃないでしょうか?日本の所得水準であれば十分対抗可能ですね。TPPに中韓は乗らないようですからよいのでは?国民の富にならないODAなんかよりずっといい。
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これも破綻した文章ですね。何を根拠に費用対効果が向上すると解釈したのか?普通の学生さんの書き込み。日経には似合わない方ですね。
053
さすがに明らかにおかしい点くらいは指摘しておきたい。後半、文書を英語で公開する必要があるというのは非合理だろう。それなら、英語以外を公用語にしていない国が参加したらどんどん作成言語が増えていくのだろうか?内国待遇は百数十カ国が履行している現行の政府調達協定にも含まれるが、そんなことをしている国は存在しない。そもそも、外国企業が日本語をできないと考えること自体が非現実的である。内国待遇とは、国内の企業と同様の規制を外国籍企業にも適用することである。逆に言えば、国内企業のしたがっている規制であれば外国企業に課しても問題はない。たとえば、地場中小企業に公共事業を一定割合振り向ける『官公需法』や公共事業受注資格の審査制度は協定締結後も存命である。
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真面目な方なのでしょうか?工作員やアラシではない。言わんとすることが理解できない、というか、当たり前、というか、どうでも良い話。TPPで何が変わるのかも分かっていない時点で審査制度は存命であると言い切れる姿勢も理解できないが、おっしゃる通りなのかも知れぬ。どう考えても、わざわざ指摘なさるような話じゃない。
054
著者は24分の2の議論だけでは駄目だと仰るが、この2分野のみが色々多くの賛否を述べているのが現状で、他の22分野の業界や官僚が反対の声をあげていないのは単に政府から知らされていないからでしょうか。なるほど一般国民には日本語訳で知らせていないかもしれませんが、それぞれ専門の分野では利害に鋭敏に反応して調査していると思いますが。政府が言ってくれるまで何もしないというようなばかな国でしょうか。著者が問題視している金融やサービスの問題をそれぞれの専門業界はどのように判断しているのでしょか。著者の独善的な判断が多すぎると思います。著者の売名行為か政府批判を煽動して政治混乱を意図しているしか考えられません。この記事そのものが日本を駄目にしてゆくように思います。もっと日本を強くする議論を日経にお願いしたい
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ばかな国でしょうか?専門業界はどのように判断しているのでしょか。「ばか」は漢字でなければカタカナが普通ですが、「しょか」も日本語がおかしいというよりは、慌てて書いたタイプミス?
推測だけで、何も判っていないのに「独善的な判断」が多すぎると思うのは何故?推測だらけの割りに著者への批判だけは「考えられません」と断定するところがアラシの特徴だし、アラシの約束「日経」という言葉も入っているし。でもこれまでのアラシの分類には属さない。民主党賛成派のどなたかかな?
056
何の為に協議してると?今協議に参加して米国の我が儘にNo!ふざけんな!!そんな事なら参加しない!って言えるが、ダラダラと遅れれば文句も言えなくなる。だいたいこの記事って米国の言いなりになる事が前提で書かれてる。三橋って人は米国には反論できないヘタレクソ野郎なんだね。反対派は米国にNoが言えないヘタレ。こいつらが日本をダメにしている。
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ダラダラと遅れれば「そんな事なら参加しない!」と文句を言えなくなる、という感覚が理解できない。これこそヘタレなのでは?
米国のTPP勧誘に反対する文章を読んで、「米国には反論できないヘタレクソ野郎なんだね。」と書ける頭の悪さにはコメントのしようがない。私の記憶に、ここまで頭の悪い人間はいない。酔っ払った新聞記者の落書きか?
057
一読すると上手に論点整理されているように見えるのだけど、結論は「TPPはとんでもない」ですよね。あれ~、なんかおかしいなぁ。日本の問題点は、(マスコミを含めて)既得権益化して固まってしまったものがあまりに多いことではないでしょうか?それを、現在そして今後の日本のあるべき姿にふさわしい制度に作り直していく作業が、いわゆる「構造改革」といわれるもので、米国が要求しているものは(多少、我田引水気味のものもあるにしても)、それなりに理解出来るものが多いように思います。これだけ蓄積した金融資産が、最も非効率な投資先である日本国債に滞留しているという事実が、日本の金融サービスの怠慢の証左ではないでしょうか。
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改革を外圧に委ねるのは誤りです。
058
世界の人たちと公平に自由に競争して 何が悪いのかよくわからないです。と、いうより競争させてくれ!と、思います。負けたら、素直に反省して また戦う機会を作れば良いだけだ。 その部分が日本が弱いように思う。戦う前から、負けること考えてどうすんの。草食系ですね(笑)日本の国債バブルも異常すぎるし いずれいき詰まる。英文の資料、、、別に普通だと思うのだが、、個人的には、守られる幸せより、チャレンジできる幸せを選びたいです
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学生さんですね。宗教や死生観の異なる、健康保険もロクに整備されていない国々と医療や保険の分野で競争させてくれなんて、この連載読んでいたのでしょうか?(笑)がありますが、あいつとは別人のようです。
059
日英併記ぐらい民間なら普通にやっている。他の方のコメントにもあるように、日本の政府調達を米国に開放するなら、米国の政府調達も日本に開放させれば良い、負ける気がしない。米国の金融サービスが入ってきたとして、保守的で自国好きな日本人が簡単に乗り換えるか疑問。参入したときに雇用の特需が発生して、いずれ撤退するのが関の山ではないだろうか。 TPPの詳細は議論の必要があるだろうが、三橋さんの指摘事項については危機感を覚えない。
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私がTPPで問題点があると考えるの分野は医療・保険・人の交流・法曹の分野です。土木・建築も耐震などで問題が生じるかもしれません。それ以外はおっしゃる通り自由に競争しても言いのです。TPPがなければそれが出来ないとは思いませんが。