誤解が誤解をうむ | Challengeな毎日

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この人が「誤解をうむ」と言うと不快に思うのはなぜだろうか。

 

そもそも「誤解」というのは、「誤った認識を持ったのは聞き手側の責である」というニュアンスがある。

 

自分の誤った発言を棚に上げて、聞き手にその責任を押し付けようとしている。

 

「いいや、本音がポロっと出ただけだろ」

 

自分はそう思っている。

 

この人のことは誤解しておらず、自分が思っているままの人だと思う。

 

「自分は凄いんだ、偉いんだ」

 

無意識にそういう思いがあるから、言うことなすこと全てが「上から目線」的に感じ取られてしまうのだろう。

 

正直、この人の言葉などどうでもいい。

 

東京オリンピックがどうなるのか?

 

そちらの方が気がかり。

 

なぜ開催可否の決定方針について発表できないのだろうか?

(決定時期、判断指標等)

 

もう開会式まで6ケ月をきっている。

 

このままだと、どちらに転ぶにしろ混乱するのは必至。

 

アスリートも気が気でないだろう。

 

緊急事態宣言も延長された。

 

けれどもブログはボチボチと書こうと思っている。

 


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