今年のレースで最終的にザックに詰め込んだものなど・・・。
重量的には4kgといったところか?
<ウェアリング>
・Finetrack floodrush skinmesh
・Mizuno biogear long tights
・monbell trailrunning shorts
・チームTシャツ
・アームスリーブ
・キャップ
・グローブ(指出し)
<シューズ>
・montrail RockRidge
<装備>
・SALOMON SkinPro 14+3 ザック
・SINANO トレランポール
・ヘッドライト1 GENTOS HW-888H
・ヘッドライト2 BLACKDIAMOND STORM
・予備電池(単3電池3本)
・ウインドブレーカー
・ハイドレーション 水1.5リットル
・ボトル 水0.5リットル
・補給食
・ファーストエイドキット
・薬(胃薬、バファリン、ロキソニン)
・サバイバルシート
・テーピングテープ
・ティッシュ、ハンドタオル
・ごみ袋
・携帯電話(iPhone)
・財布
<補給食>
・おにぎりx2 (2個消費)
・ジェルx8 (うち6個消費)
・SOYJOYx3 (3個消費)
・一本満足バーx2 (2個消費)
・amino vital顆粒x2 (1本消費)
・練り梅 (1/2消費)
水については、2リットルで足りた。
今年はそれほど暑くもなかったのが大きい。
補給食については、おおむね適正だった。
今思うと、おにぎりは3個でもよかった。
やはり、「食べた感」というのは自分にとって重要。
その他の装備について特筆すべき点はなし。
これ以上、削るのは難しい。
ファーストエイドキットやサバイバルシートは不要かもしれないが、やはり持っておきたい。
今年のように負傷する可能性があるので。
以前は地図とコンパスも持っていたけど今年はなし。
見ることもないので困ることもない。
装備のまとめはこんなところ。
レースによる身体へのダメージは、右足外側靭帯損傷と二の腕の筋肉痛。
同じところを何度も捻挫していて、今回はそこが致命的になった。
今まで捻挫を軽視してことを後悔。
二の腕の筋肉痛はポールを多用したから。
これは脚をかばって、いつも以上に力が入ったためだと思う。
それ以外は特になし。
とりあえず、まとめてみたけれど意味があるのかどうか?
というのも、来年のエントリーは今のところ考えていないから。
そういつつも来年になったら気が変わっているかもしれない。
「まだ、もっといけるはず」
そんな思いがなくもない。
しばらく、ゆっくり考えよう
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