2ヶ月間の芝居のWSも終わり、6月からは仕事を始めました。朝番と夕方からの不規則シフトで18日間勤務。朝早くから夜まで予定みっしり。ワールドカップもあって、なんかいつも睡眠不足でした。
1、『私を離さないで』シアタードラマシティ
カズオ・イシグロの原作を蜷川さんが演出。主演は多部未華子
3幕でたっぷり
それでも内面が描ききれなかったと思った。映画化もされているので探してみよう。
2、突劇金魚 短編集『穴の宇宙』突劇金魚アトリエ 3回
アトリエといっても民家です
ここで6月1日~30日までのロングラン公演
<俳優の謎③><ヨシコの罪②><捨ててもいいし①><穴の宇宙・朱色①><穴の宇宙・黄色②>の短編5編9回観劇。まさに穴倉、押入れが舞台になっていた
3、ムーンビームマシーンvol.8『ファンタジア・オブ・ザ・マーメイド』HEP HALL
ムーンビームワールド炸裂の冒険ファンタジー
人魚の世界に海の魔女と海賊たちが、秘宝を奪い合って・・・ダンサーや一明さんも一見の価値あり
4、MRUT(マリウタ)『彩・mono・語(いろものがたり)』フラミンゴ・ジ・アルーシャ
ライブレストランで行われたダンスと語りの融合芝居。開演までは、テーブル席で食事しながらゲストのハワイアンダンスショーを見てました
5、演劇女子部ミュージカル『LILIUMーリリウム 少女純潔劇ー』森之宮ピロティーホール
末満さんのハロプロ3作目。出演はモーニング娘。とスマイレージ
繭期のクランです
ヴァンパイアです
ダンピールです
あの伝説の物語を、あの永遠の人物を知っているか
驚愕のストーリー
6、イキウメ『関数ドミノ』ABCホール
<ドミノ幻想>とは、願ったことが叶うドミノという現象。はたして本当に存在するのか?交通事故の不可解な出来事がそうなのか?目撃者を調査するが
前川さん、今年は歌舞伎や蜷川さんとの共演
7、劇団壱劇屋『UNKNOWN HOSPITAL』HEP HALL
病院が舞台。医者・看護婦・患者が入り乱れる馴染みのパフォーマンスに、今回は難解なメビュースの輪状態でした
ゲストも多様
8、劇団305(劇研アクターズラボ+ニットキャップシアター)『月と国境・大ジャンプ主義』高槻現代劇場306号室。
WS形式の劇団。5月に公演したWSのメンバーが2人参加されてます。気になるのはやはりその2人。また演技したくなります
9、月曜劇団『月曜劇団のコントっぽい劇 短編集』あるかあるかB1金比羅
12の演目。さやかさんの魅力いっぱい
バリエーションが豊富で、ぼやく口調もいいし、芝居っぽい会話も楽しい、アナは絶品だった
10、七代目劇団そとばこまち第6回公演『ゆきむら』ABCホール
多数のキャストがうまく配置されていて、歴史の捕らえ方も見事でした。真田幸村は俊朗さん、猿飛佐助はちなみちゃん
時代物に必須の殺陣も ドラマ性も、そとばこまちさんの劇団力を見ました
11、吉本新喜劇 佐藤太一郎企画その8『風のピンチヒッター』道頓堀ZAZA HOUSE
待ち望んだ【風ピン】です。熱い熱い青春群像の感動エンターテイメント
実年齢は秘密ですが高校生です
出演者を眺めるだけで身震いします
個人的には田渕さん、山本君、新免君
12、演舞集団コノハズク『白のキャンバス』パシフィック・シアター
なんか梯さんだけ見てた気がします。もうひとつ物語りに集中できなかった
13、劇団子供鉅人『クルージング・アドベンチャー3~オオサカリバー・フォーエバー編~』天満橋~大川水上~船上~秘密の部屋
集合場所からアドベンチャーは始まる。そして小型観光船アクアmini
に乗り込み本格的な劇の世界
船上でも河岸でも変装した怪人が現われる。途中下船の岸は芝居小屋、小型船でも芝居は続きます。最後は街中を歩き謎の一室へ。そこは偽装されたオフィス
河からの観光も充分楽しめた
1、『私を離さないで』シアタードラマシティ
カズオ・イシグロの原作を蜷川さんが演出。主演は多部未華子
2、突劇金魚 短編集『穴の宇宙』突劇金魚アトリエ 3回
アトリエといっても民家です
3、ムーンビームマシーンvol.8『ファンタジア・オブ・ザ・マーメイド』HEP HALL
ムーンビームワールド炸裂の冒険ファンタジー
4、MRUT(マリウタ)『彩・mono・語(いろものがたり)』フラミンゴ・ジ・アルーシャ
ライブレストランで行われたダンスと語りの融合芝居。開演までは、テーブル席で食事しながらゲストのハワイアンダンスショーを見てました
5、演劇女子部ミュージカル『LILIUMーリリウム 少女純潔劇ー』森之宮ピロティーホール
末満さんのハロプロ3作目。出演はモーニング娘。とスマイレージ
6、イキウメ『関数ドミノ』ABCホール
<ドミノ幻想>とは、願ったことが叶うドミノという現象。はたして本当に存在するのか?交通事故の不可解な出来事がそうなのか?目撃者を調査するが
7、劇団壱劇屋『UNKNOWN HOSPITAL』HEP HALL
病院が舞台。医者・看護婦・患者が入り乱れる馴染みのパフォーマンスに、今回は難解なメビュースの輪状態でした
8、劇団305(劇研アクターズラボ+ニットキャップシアター)『月と国境・大ジャンプ主義』高槻現代劇場306号室。
WS形式の劇団。5月に公演したWSのメンバーが2人参加されてます。気になるのはやはりその2人。また演技したくなります
9、月曜劇団『月曜劇団のコントっぽい劇 短編集』あるかあるかB1金比羅
12の演目。さやかさんの魅力いっぱい
10、七代目劇団そとばこまち第6回公演『ゆきむら』ABCホール
多数のキャストがうまく配置されていて、歴史の捕らえ方も見事でした。真田幸村は俊朗さん、猿飛佐助はちなみちゃん
11、吉本新喜劇 佐藤太一郎企画その8『風のピンチヒッター』道頓堀ZAZA HOUSE
待ち望んだ【風ピン】です。熱い熱い青春群像の感動エンターテイメント
12、演舞集団コノハズク『白のキャンバス』パシフィック・シアター
なんか梯さんだけ見てた気がします。もうひとつ物語りに集中できなかった
13、劇団子供鉅人『クルージング・アドベンチャー3~オオサカリバー・フォーエバー編~』天満橋~大川水上~船上~秘密の部屋
集合場所からアドベンチャーは始まる。そして小型観光船アクアmini