甲斐祐子さんの「朗読ワークショップ・お稽古の時間」ファレ*ティプア(28日)
2回目になります。
まず<難語・早口言葉>から練習。
その後、小川洋子さんの作品の一節を繰り返し朗読しました。
歯切れ良く、切るところを間違えないよう、間を大切に、滑舌に注意し、なめらかに、聞き易く流暢に、アクセントは標準語で、句読点の終りは少し上がるほうがいい時がある。
説明文でもかぶせる文章はそれなりのスピードで、文節の場面転換や、作中の人物の気持ちを汲み取って丁寧に読む。台詞は、感情を込めて役になりきって・・・等々。
そんなセンテンス毎の技巧を何度も具体的に教えてもらいながら、朗読してみる。
もう、頭の中はいっぱいいっぱい
あまり深く考えずにただ口を大きくあけて、舌の動きを感じながら朗読しました。凄く集中力いります
次の文章を考えながら読むと語尾が流れてしまって、曖昧でいやみな朗読になる。気をつけなくっちゃ
甲斐さんはこれからいろんな場所で、興味あるものを題材に<・・・の時間>をされるそうです。そっちもとっても興味あるなぁ~
2回目になります。
まず<難語・早口言葉>から練習。
その後、小川洋子さんの作品の一節を繰り返し朗読しました。
歯切れ良く、切るところを間違えないよう、間を大切に、滑舌に注意し、なめらかに、聞き易く流暢に、アクセントは標準語で、句読点の終りは少し上がるほうがいい時がある。
説明文でもかぶせる文章はそれなりのスピードで、文節の場面転換や、作中の人物の気持ちを汲み取って丁寧に読む。台詞は、感情を込めて役になりきって・・・等々。
そんなセンテンス毎の技巧を何度も具体的に教えてもらいながら、朗読してみる。
もう、頭の中はいっぱいいっぱい
あまり深く考えずにただ口を大きくあけて、舌の動きを感じながら朗読しました。凄く集中力いります
次の文章を考えながら読むと語尾が流れてしまって、曖昧でいやみな朗読になる。気をつけなくっちゃ
甲斐さんはこれからいろんな場所で、興味あるものを題材に<・・・の時間>をされるそうです。そっちもとっても興味あるなぁ~