劇団ガバメンツ「ハイヤーズ・ハイ」~ワンメーターの喜劇~インデペンディント1st(9日)

舞台には4つのパイプイス。
喪服を着た男性を乗せたハイヤーの前に、人が飛び出してきた。自殺希望の女性で、乗客の知り合いだった。

二人は脚本家ペン‘励ます’ことが得意なハイヤーの運転手の言葉から、ヒントを得て‘ハッピーエンド’の代表作を作ろうと車中で3人が語り出す車(セダン)

電車のラッシュ時の場面で役者全員登場電車
会社では、多情な男(シマさん)とライバルの男に女性社員、受付の女性と上司もからんできます。

出張の飛行機のなかでは、付き合っていたキャビンアテンドと再会飛行機
宿には旅館の仲居さん。この仲居もシマさんと言い交わした仲だった家
シマさんを中心に3Dの脚本は進みます人影

ハイヤーの中の3人。ペンを持った人が脚本をイジリます。ここはオカシイ。ここはこうして。ここは殺してしまう?等々言い合いながら変更します。
まあ、座ってなく役者の動きに合わせて舞台に現れていますが、3Dですからわーい(嬉しい顔)

さあ3人合作の脚本は‘ハッピーエンド’の終末を迎えたのか?
恋多きシマさんは?彼女達は幸せな相手を見つけたのかハート

島岡さんホントにいい役でしたねexclamation

コメディユニット磯川家さんのガチャガチャで当たったのが、島岡さんからプレゼントのこの公演チケットでした。

2Fで島岡さんに挨拶し、希蓉美ちゃんにも逢えましたぴかぴか(新しい)