🎵哀愁の街に霧が降る
『何となくブルース』
『何となく・何となくです』
『初日からずっと譜面立てが置いてあり』
『歌詞が書いてあります』
『あそこに立てておいたら楽だろうなと思うんですがやめておきます』
『それならかたずけておいたらいいじゃないかと思われるでしょうが』
『精神安定剤です』
🎵なみだ恋
🎵新宿の女
🎵女心の唄
『このへんの歌は、男がだまして、女が泣く』
『当たっているだけに何とも言えない』
『女心をつなげていきましょう』
🎵女のためいき
🎵恍惚のブルース
🎵一度だけなら
『こうゆうのがブルースかと思ったのが中学か高校の時です』
🎵グッドナイト
🎵誰よりも君を愛す
🎵ブランデーグラス
🎵夜霧よ今夜もありがとう
🎵霧にむせぶ夜
『男の子の歌はやせがまん 男のほうがいつまでも引きずる』
『ちと、身につまされるということも無きにしもあらず』
『さて、ぼつぼつ ラストブロック』
『女唄に戻りましょう』
🎵東京ブルース
🎵骨まで愛して
🎵君こそわが命
アンコール
🎵 アカシアの雨が止むとき
🎵赤いハンカチ