舟友さんが他のサイトに投稿されたものですが、、
      許可をいただきましたのでご紹介させていただきます。
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♫ 舟木さんとご出演の方、演舞場関係の方に何にもできないので、感謝の意を込めてつたない一文を「夕刊フジ」の投稿。
 昨日(15日発行、16日付け)の12ページ「オレンジ広場」に掲載して頂きました。

☆「舟木さん公演に感動」
 東京・新橋演舞場で舟木一夫特別公演を鑑賞した。
 演目は江戸の時代劇「華の天保六花撰」と「シアターコンサート」の二本立て。
 舟木さんの歌声をテレビで聴く機会が激減して何年もたつ。
  どんな芝居と歌のステージか、興味を抱いて出かけてみた。
  結論は、見事、昭和の良さを伝えながら、今の時代を要所に取り込んでいた。12月に72歳になった舟木座長は、里見浩太朗と痛快娯楽時代劇の大立ち回りを堂々と演じていた。
 
シアターコンサートはヒット曲に加え、B面からも。名曲「夕笛」「絶唱」では場内が別世界に入った。おなじみの「高校三年生」では館内から手拍子。毎年、恩師の遠藤実、船村徹氏の特集コーナーでは、昭和を飾ったヒット曲を熱唱されているそうだ。
 長年のファンと昭和を飾った「歌謡曲」、そして大衆演劇の真髄を今もバリバリの現役座長として大切に伝えている舟木さんに、古稀の暮を気持ち豊かに過ごさせて頂いた。
 ( 埼玉県・70歳 石田 壮 ) 

 いつもは、「秩父たろう」でお世話になっています。
 演舞場に、あと二日ほどお邪魔させて頂きます。
 
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石田さんからは、お会いした後ご丁寧にイラスト入りのはがきをいただきます。

これは今回の演目にちなんだものです。