外国の方も
たくさんおられる観光地
昼食をとります
知りあいに合う確率は
とてもなく低い
彼との距離は
いつになく近い
車に戻り
宿へ向かいます
ここからも
私の運転
彼は隣で
子どものように
はしゃいでいます
突如訪れる
ボディタッチ
下着の中に手が入ったり
スイッチが入ってしまいそうです
山道に入り
より運転に集中
今から過ごす時間の
ワクワクが止まりません
高速を降りたところから
ずっと後ろから
ついてきていた車も
同じ旅館が目的地でした
男性1人客のよう
彼も
興味津々でした
予想通り
混浴露天風呂のある
旅館
泊まるのは
今回で2回目
旅館のスタッフが
出迎えて
荷物を運んでくれます
続きます…