バックにされます
肌のぶつかり合う音が
なんともいやらしい
さらに激しく
動く彼
私も
もうたまらない
硬い彼の感覚を
味わいながら
何度も
イってしまう
そして
彼も
もう我慢できないと
さらに激しく
動く彼
お尻にあたたかい彼を
もらいました
口の中で
彼を味わって
お風呂へ行きました
湯船での
何気ない会話
過ぎていく時間が
愛おしい
ホテルにいたのは
1時間くらいの
短い時間
でも
とても幸せな
満たされた気持ちになりました
彼を駅まで送って
それぞれの
場所へ
戻りました
この回終わりです
いつもお読みくださり
ありがとうございます