また
ふと目を覚ますと
彼が近くに寝ていて
私はベッドから落ちそうでした
それで
隣のベッドへ
移動して
また寝ました
しばらくすると
彼が
私の隣へ
飛び込んで来ました
外が薄明るくなってきている頃でした
すっかり寝ていたのですが
彼がゆっくり
私の体を触り
起こしてきます
半分寝ながら
気持ち良さと
安心感に包まれてました
そのうち
彼が私の股の間を
愛撫してきます
濡れてると言う彼
私
そんなつもり全然なかった
まだ寝てるのに
体は敏感に
彼に反応していました
彼のモノが
私の口の前に来て
おしゃぶりタイム
彼を私の顔を見ながら
気持ちよさそうにしてる
すごく嬉しい
彼の方が
我慢できないみたいで
私の中に入ってきます
思わず
足を自分で広げてしまいます
奥の奥まで入れて欲しかった
一晩に何回かしてると
奥が開いてくるんでしょうか
いつもより奥に欲しくなります
彼はそれに気づいて
足を自分で開いてるけど
奥に欲しいの?と
もっと奥に欲しいと私
彼は
体位を変えます
私の足を上げて
ピッタリくっついて
奥に入れてくれました
動かなくても気持ちいい
一つになってる幸せを
噛み締めてました
激しく奥を突いてくれると
声を我慢するのが大変
彼も気づいてキスで
口を塞ぎます
外が明るくなってきた頃
彼がイキそうと
おなかにもらいました
続きます…