女湯には
誰もいませんでした


タオルを巻いて


恐る恐る混浴風呂へ
行くと



彼が待ち構えていました



誰もいませんでした


彼は迷わず
私のタオルを取り
誰もいないからと
私を裸にしました



イチャイチャが
始まります



さっきしたばかりなのに


バックで
入ってきます



誰か来るかもしれないドキドキ感

声を出さないように



感じてしまいます


私がイッたのを
確認すると


彼は満足そう

お風呂に浸かります




さっきよりのんびりできる
二人だけの世界



結局誰も来ないまま
でした


下着を身に付けず
浴衣を着て

部屋に戻ります





すぐにまた
くっついてしまいます





お互い同じ気持ちなのが
嬉しい




また激しいことが始まります



テレビをつけて


声を押し殺すセックス



こういう非日常に
ドキドキします




何度も私を
イかせます



私も止まらない




身体がとろけてるから
もう
たまらない



騎乗位で


乳首を吸われる
それだけで
イッちゃうくらい

身体全体が
敏感に反応します




彼はイかなかったけど

激しく私をイカせて

休憩



彼は
またお風呂に入ってくると

寝ててイイよと。




私は
イかされすぎて


本当に寝てしまいました




続きます…