正逆2か7が3着以内になっている。

18頭立てなので、2番と17番、7番と12番が対象になる。

2番はワイドラトゥールで15着(18人気)、17番はパラディーヌで12番人気で12着であった。

7番はクイーンズウォークで3着(3人気)になり、12番はエンブロイダリーで優勝(1人気)した。

継続する。

 

 

1番人気G5回中4回3着以内になっている。1番人気から2つ隣も馬券になっている。

1番人気は12番のエンブロイダリーで1着になった。

継続する。

2つ隣は10番のドロップオブライトと14番ジョスランであったが、10番は18着(15人気)、14番は8着(9人気)であった。これは外れた。

 

 

2020年は外れたが、2015年以降は4歳馬が1頭以上3着以内に入っている。

4歳馬はアイサンサン、エリカエクスプレス、エンブロイダリー、カムニャック、ケリフレッドアスク、ジョスラン、パラディレーヌ、マピュースの8頭である。

 

エンブロイダリーが1着(1人気)、カムニャックが2着(2人気)になり継続する。

 

 

前走連対している馬が好走している。

アイサンサン、エンブロイダリー、カムニャック、ジョスランの4頭が該当する。

 

エンブロイダリーが1着(1人気)、カムニャックが2着(2人気)になり継続する。

 

 

前3走以内で1番人気か1着になっている。

 1番人気

エンブロイダリー、クイーンズウォーク、ジョスラン、ドロップオブライト、パラディレーヌの5頭が該当する。

 

1着馬

アイサンサン、エンブロイダリー、ジョスランの3頭が該当する。

 

エンブロイダリーとジョスランがダブっている。

 

エンブロイダリーが1着になり、クイーンズウォークが3番人気で3着になり、継続する。

 

 

牝馬戦でのお約束のようなものであるが、前3走内で牡馬混合戦を走り、掲示板に載った馬は牝馬戦では好走する。

アイサンサン(戎橋S1着)、カピリナ(ニュ-イヤーS1着)、ココナッツブラウン(札幌記念2着)、チェルヴィニア(中山記念5着)、ドロップオブライト(阪急杯3着)、ニシノティアモ(福島記念1着)、マピュース(根岸S5着)、ラヴァンダ(東京新聞杯2着)の8頭が該当する。

 

今回は外れる。

アイサンサンは13着(13人気)、カピリナは17着(17人気)、ココナッツブラウン5着(7人気)、チェルヴィニア16着(6人気)、ドロップオブライトは18着(15人気)、ニシノティアモは6着(4人気)でレースを終えた。

 

 

着順

馬    名

坂路調教数

芝1600mの成績

1着

エンブロイダリー

11本

3-1-0-1

2着

カムニャック

17本

0-1-0-2

3着

クイーンズウォーク

16本

1-1-0-1

 

 

3着以内の騎手の土曜日の成績

着順

騎 手 名

1着

2着

3着

着外

1着

C  ルメール

2着

川田 将雅

3着

西村 淳也

 

VM 騎乗騎手の土曜日のメインレース成績

横山 武史

東京メインR

六社ステークス

3着

Fゴンサルベス

新潟メインR

新潟大賞典

3着

西村 淳也

新潟メインR

新潟大賞典

1着

松山 弘平

京都メインR

鞍馬ステークス

1着