正逆9が3着以内になっている。

18頭立てなので、9番か10番に入った馬が対象になる。

 

今回は外れる。

9番はサンダーストラックで7着(7人気)、10番はエコロアルバが入り9着(2人気)でレースを終えた。

 

 

1番人気か、その2つ隣が3着以内になっている。

1番人気は17番のロデオドライブで結果は優勝した。

2つ隣は1番リゾートアイランドと15番のレザベーションが対象になった。

リゾートアイランドは16着(18人気)、レザベーションは6着(11人気)であった。

継続する。

 

 

暮のGⅠである朝日杯FSか阪神JF経由の馬が3着以上になっている。

カヴァレリッツォ(朝日杯1着)、ダイヤモンドノット(同2着)、アドマイヤクワッズ(同3着)、エコロアルバ(同4着)の4頭が該当する。

阪神JF経由は今回はいない

 

アドマイヤクワッズが6番人気で3着になり継続する。

カヴァレリッツォは12着(5人気)、ダイヤモンドノットは5着(3人気)、エコロヴァルツは9着であった。

 

 

5回中4回、前3走以内に1勝クラス以上のレースで1番人気になり1着になっている馬が強い。

アンドゥーリル、オルネーロ、ダイヤモンドノット、リゾートアイランドの5頭が該当する。

 

今回は外れる。

どの馬も馬券に絡まなかったが、アンドゥーリルの同枠のアドマイヤクワッズが3着になった。微妙な結果である。

 

 

牝馬が活躍している。牝馬重賞を勝っているか、桜花賞で掲示板に載っている馬が3着以内になっている。
桜花賞に参戦している牝馬で掲示板に載っている馬はいない

 

牝馬限定戦の重賞を勝っている馬はギリーズボール(Fレビュー1着)が1頭出走してきている。

 

ギリーズボールは11着(14人気)、もう1頭はハッピーエンジェルで18着(17人気)の最下位になった。

 

 

3着以内に入る牝馬は前3走以内に牡馬混合戦で3着以上になっている。
ハッピーエンジェルがクロッカスSで2着に連対している。

 

ハッピーエンジェルは最下位の18着でレースを終えた。

 

 

牡馬を考える。
トライアルレースNZTか チャールズダウンC経由の馬。
NZT経由
レザベーション(1着)、ロデオドライブ(2着)、ジーネキング(3着)の3頭が出走している。

 

ロデオドライブが1番人気で優勝した。 継続する。

 

チャールズダウンC経由
アスクイキゴミ(1着)ユウファラオ(2着)、バルセシート(3着)、アンドゥーリル(8着)、リゾートアイランド(9着)、サンダーストラック(12着)の6頭が該当する。

 

アスクイキゴミが

4番人気で2着になり継続する。

 

朝日杯FSに出走している。

カヴァレリッツォ(朝日杯1着)、ダイヤモンドノット(同2着)、アドマイヤクワッズ(同3着)、エコロアルバ(同4着)の4頭が該当する。

 

アドマイヤクワッズが3着になり継続する。

 

 

5回中4回、前3走以内に1番人気1着になっている馬が好走する。

アンドゥーリル、エコロアルバ、オルネーロ、ギリーズボール、ダイヤモンドノット、リゾートアイランド、レザベーションの7頭が該当する。

 

今回は現物は馬券に絡まなかった。

アンドゥーリルの同枠のアドマイヤクワッズが3着になった。

 

 

 

着順

馬    名

坂路調教数

芝1600mの成績

1着

ロデオドライブ

02本

2-1-0-0

2着

アスクイキゴミ

11本

2-0-0-0

3着

アドマイヤクワッズ

07本

2-0-1-0

 

3着以内の騎手の土曜日の成績

着順

騎 手 名

1着

2着

3着

着外

1着

D  レーン

2着

戸崎 圭太

3着

坂井 瑠星

 

 

土曜日のメインレースで馬券に絡んだ騎手

西村 淳也

京都メインR

京都新聞杯

1着

C  ルメール

東京メインR

エプソムカップ

1着

北村 友一

京都メインR

京都新聞杯

2着

戸崎 圭太

東京メインR

エプソムカップ

2着