5回中4回正逆6か13が4年連続で馬券になっている。

17頭立てなので、5番と13番、6番と12番が対象になる。

 

 

1番人気か1番人気から4つか7つ隣が3着以内になっている。

1番人気は14番のサクラファレルが押されたが、結果は5着で掲示板に乗るのがやっとだった。

4つ隣は1番のジュタと10番センツブラッドと7つ隣は4番のカラマティアノスと7番のオクタヴィアヌスが対象になった。

ジュタは8着(9人気)、センツブラッドは10着(13人気)、カラマティアノスは6着(3人気)、オクタヴィアヌスは17卓(15人気)であった。

外れる。

 

 

4歳馬が必ず1頭以上3着以内に入っている。2025年は外れ

6月開催の時ではあったが、5月の初旬では4歳馬は力不足なのか?昨年の4歳馬が弱かったので絡まなかったのかは不明である。

 

5歳馬が3頭で1着から3着までを占めた。

今年も絡まなかった。

4歳馬の2戦級では5月の初旬では歴戦の5歳馬に敵わないということになる。

 

 

前走1番人気か2番人気の馬が好走している。

出走馬の中では、オクタヴィアヌス、サクラファレル、サブマリーナ、ジュタ、センツブラッド、トロヴァトーレの6頭が該当する。

 

トロヴァトーレが2番人気で1着になった。

継続する。

1番人気は5着であった。

 

 

前走3勝C特別以上のグレードレースを走り、連対している馬が好走している。

登録馬の中ではカラマティアノス、サクラファレル、サブマリーナ、ジュタ、ストレイトトーカー、トロヴァトーレの6頭が該当する。

 

トロヴァトーレが1着になり継続する。

 

 

前3走以内に1着になっている馬が馬券になっている。

オクタヴィアヌス、カラマティアノス、サクラファレル、ジュタ、ストレイトトーカー、トロヴァトーレの6頭が該当する。

 

トロヴァトーレが1着になり継続する。

 

 

前3走以内にGⅡ以上のレースに参戦した馬が3着以内になっている。

オニャンコポン、カラマティアノス、サクラファレル、サブマリーナ、ジュタ、ジュンブロッサム、ステレンボッシュ、マイネルモーント、マジックサンズ。マテンロウレオの10頭が該当する。

 

ステレンボッシュが2着になり継続する。

 

 

基本の形は3勝Cの特別戦を勝った上り馬と、GⅡに出走する実力馬の構図が毎年続いている。

トロヴァトーレ(GⅢ)、ステレンボッシュ(GⅡ)、レガーロデルシエロ(LOP)で決まった。

レガーロデルシエロは3勝クラスではなかったが、リステッド競争経由の馬であった。

 

 

 

着順

馬    名

坂路調教数

東京芝の実績

1着

トロヴァトーレ

09本

2-1-0-2

2着

ステレンボッシュ

12本

1-1-0-1

3着

レガーロデルシエロ

14本

1-1-1-0