正逆14が5年間で4回3着以内になっている。
10頭立てになったので、4番と7番が対象になった。
4番はラヴァンダで8着(3人気)、7番はクランフォードで4着(8人気)でレースを終えた。
外れる。
1番人気か、5隣が3着以内になっている。
1番人気は1番のエンブロイダリーで優勝した。
5隣は6番のアスコリピチェーノであった。アスコリピチェーノは2番人気であったが、4コーナー前からズルズル下がり、結果は最下位の10着であった。何もなければ良いが、特に発表はないようだ。
継続する。
1番人気、3番人気、の馬が好走している。
1番人気の馬が優勝したが、3番人気の馬は4番のラヴァンダで、8着であった。
1番人気のみ継続する。
牝馬戦のお約束の様であるが、前3走以内に3勝C以上の牡馬混合戦で馬券になった馬はこのレースでも馬券に絡んでいる。
2番カピリナ、4番ラヴァンダ、7番クランフォード、9番エポックヴィーナスの4頭が該当する。
今回は牡馬混合戦での成績は加味されなかった。
カリピナは9着(6人気)、ラヴァンダは8着、クランフォードは4着(8人気)、エポックヴィーナスは7着(10人気)であった。
外れる。
前走1着の馬が好走している。2024年は1着馬が1頭しかいなかったが、同枠馬が3着になった。
2番カピリナ、3番ルージュソリテールが該当する。
7番クランフォード2着馬であるが1着同枠馬である。
ルージュソリテールが3着(5人気)になり復活する。
前走で1番人気か2番人気の馬がその成績に関係なくこのレースで馬券になっている。
3番ルージュソリテール、5番カムニャックの2頭が該当する。
ルージュソリテールが3着、カムニャックが2着(4人気)になり継続する。
3走以内にGⅠレースを走っている馬が良績である。
1番エンブロイダリー、2番カピリナ、3番ルージュソリテール、4番ラヴァンダ、5番カムニャック、6番アスコリピチェーノ、8番カナテープ、10番ピップデイジーが該当する。
エンブロイダリーが1着、ルージュソリテールが3着になり継続する。
暮れのターコイズSか年明けの小倉牝馬S(一昨年までは愛知杯)を経由した馬が好走している。
ターコイズS経由
カリピナ(6着)、ピップデイジー(10着)の2頭が該当する。
小倉牝馬Sは該当馬は今回はない。
今回は外れる。
カリピナは9着(8人気)、ビップデイジーは5着(9人気)であった。
同枠馬も馬券になっていない。
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着順 |
馬 名 |
坂路調教数 |
阪神芝の成績 |
|
1着 |
エンブロイダリー |
16本 |
1-0-0-0 |
|
2着 |
カムニャック |
20本 |
1-0-0-0 |
|
3着 |
ルージュソリテール |
05本 |
0-0-0-2 |
ルージュソリテールはマイル戦で2勝の実績があった。