1番人気か2番人気が連対する。1番人気は強い。1番人気が連対を外すときは昨年を除き2番人気が連対している。
1番人気は1番のナムラクレアが押され、結果は3着であった。継続する。
2番人気は9番のアグリであったが、7着であった。
前走がセントウルS組かキーンランドC組の率が高い。
セントウルS組
アグリ(2着)、エイシンスポッター(7着)、テイエムスパーダ(1着)、ドルチェモア(13着)、ピクシーナイト(8着)の5頭が該当する。
アグリは7着、エイシンスポッターは11着(14人気)、テイエムスパーダは14着、ドルチェモア12着(16人気)、ピクシーナイトは8着(7人気)であった。このグループからは馬券になる馬が出なかった。
キーンランドC組
ウインマーベル(16着)、キミワクイーン(7着)、ジュビリーヘッド(6着)、ナムラクレア(1着)、ナランフレグ(10着)の5頭が該当する。
ナムラクレアが3着になり継続する。
ウインマーベル6着(8人気)、キミワクイーン10着(11人気)、ジュビリーヘッド15着(15人気)、ナランフレグ9着(13人気)であった。
当年のセントウルSの連対馬か、前走1着の馬が好走する。
セントウルS連対馬はアグリとテイエムスパーダである。前走1着はオールアットワンス、 ジャスパークローネ、ナムラクレアが該当する。
ナムラクレアが3着になり継続する。
アグリは7着、テイエムスパーダは14着、オールアットワンスは13着(9人気)、ジャスパークローネは4着(4人気)でレースを終えた。
前の項目と重複するが前走が連対か、前3走で1着歴がある馬が好走する。
前走1着は オールアットワンス、ジャスパークローネ、テイエムスパーダ、ナムラクレアの4頭である。
前走2着はアグリ、ママコチャの2頭である。
ナムラクレアが3着に、ママコチャが優勝(3人気)して継続する。
前3走で1着歴は、上記の前走1着馬を除いて
エイシンスポッター、キミワクイーン、マッドクール、ママコチャ、モズメイメイの5頭が該当する。
ナムラクレア、マッドクール、ママコチャの3頭が1番人気で1着になっている。
マックドールが2着(6人気)に連対し、ママコチャが優勝した。。継続する。
モズメイメイは16着(12人気)の最下位であった。
牝馬強し。
オールアットワンス、キミワクイーン、テイエムスパーダ、ナムラクレア、ママコチャ、メイケイエール、モズメイメイの7頭が牝馬である。昨年以外は牝馬が1頭以上馬券になっている。
ナムrクレアが3着、ママコチャが優勝し、継続する。
メイケイエールは5着(5人気)でレースを終えた。
出走馬の 中山実績
|
馬番 |
馬名 |
1200m実績 |
中山1200m実績 |
|
01 |
ナムラクレア |
5-1-1-1 |
0-0-0-1 |
|
02 |
テイエムスパーダ |
5-1-0-7 |
0-0-0-1 |
|
03 |
ピクシーナイト |
1-2-0-3 |
1-0-0-0 |
|
04 |
ナランフレグ |
4-4-3-9 |
0-2-1-5 |
|
05 |
ウインマーベル |
3-3-3-3 |
0-1-0-1 |
|
06 |
ママコチャ |
0-1-0-0 |
0-0-0-0 |
|
07 |
オールアットワンス |
2-0-2-2 |
1-0-0-0 |
|
08 |
メイケイエール |
4-0-0-6 |
0-0-0-2 |
|
09 |
アグリ |
0-1-0-3 |
0-0-0-0 |
|
10 |
マッドクール |
4-0-1-1 |
1-0-0-0 |
|
11 |
ジュビリーヘッド |
5-6-1-5 |
2-1-1-2 |
|
12 |
ドルチェモア |
0-0-0-1 |
0-0-0-0 |
|
13 |
ジャスパークローネ |
5-0-1-3 |
2-0-1-0 |
|
14 |
エイシンスポッター |
5-1-2-3 |
0-0-1-0 |
|
15 |
キミワクイーン |
3-2-0-2 |
1-1-0-1 |
|
16 |
モズメイメイ |
1-0-0-1 |
0-0-0-0 |
3番ピクシーナイト、7番オールアットワンス、10番マッドクール、11番ジュビリーヘッド、13番ジャスパークローネ、15番キミワクイーンが中山で勝ち鞍を持っている。
マッドクールが2着に連対した。