当日2番人気か同枠馬が3着以内になっている。

 当日2番人気は7番のダノントルネードになり、結果2着に連対した。継続する。同枠馬は8番アスクドゥポルテであったが、8着(8人気)でレースを終えた。

 

 

4枠より外枠が有利である。

1着が5枠、2着が6枠、3着が8枠であった。12頭立てであったが、継続する。同じ番号で16頭立てでも4枠と6枠が馬券になっている。

 

 

正逆3か4が3着以内になっている。

 今年は外れる。12頭立てで3番はドットクルーで10着(6人気)、10番はファームツエンティで9着(9人気)、4番はトーホウレーゲンで12着(12人気)、9番はマキシは好位で直線抜け出しを図るが、クビ差の4着(4人気)であった。対象となった4頭は、ほぼ人気と同じ様な順位であった。

 

 

前走か前々走で1着になっている馬が好走している。

アスクドゥポルテ、サトノグランツ、ダノントルネード、ディープマインド、トーホウレーゲン、ドットクルー、ファームツエンティ、マイネルラウレア、マキシ、マコトヴェリーキー、リビアングラスの11頭が該当する。

 

サトノグランツが優勝し、ダノントルネードが2着に連対し、リビアングラスが3着になった。継続する。

 

 

前走重賞で惨敗した馬でも前々走で1着になっている馬が馬券になっている。

ドットクルー、マイネルラウレアの2頭が該当する。オメガリッチマンが前走重賞で6着、前々走も重賞で2着連対である。

 

ドットクルーは10着、マイネルラウレアは5着(3人気)、オメガリッチマンは5番人気で6着であった。どの馬も単独枠で同枠馬もいないので、今回は外れる。

 

 

新馬戦からこのレースが4戦目か5戦目の馬の相性がいい。

サトノグランツ(5戦目)、ダノントルネード(4戦目)、マイネルラウレア(4戦目)、マキシ(4戦目)、リビアングラス(4戦目)の5頭が該当する。

 

サトノグランツ優勝、ダノントルネード2着、リビアングラス3着でレースを終える。

今年も継続する。