エルムステークス直近の5年

 

正逆69が2着以上になる。

 14頭フルゲートなので、14頭立てだと2番か13番が対象となる。

 

13番が2着になり継続する。

 

前走で1番人気になった馬か、連対した馬が好走する。

 前走1番人気であった馬は、3番アメリカンシード、5番タイムフライヤー、9番ヴェンジェンスが前走1番人気である。

 

この3頭はどれも3着以内にならなかったが、アメリカンシードの同枠の4番スワーヴアラミスが1着になった。同枠までとなると来年は手広くなる。

 

前走連対している馬は、3番アメリカンシード、4番スワーヴアラミス、7番ソリストサンダー、8番トップウイナー、9番ヴェンジェンス、13番オメガレインボーが該当する。

4番のスワーヴアラミスが1着に、13番のオメガレインボーが2着になり継続する。

 

斤量56.0kgの馬が3着以内に1頭以上入っている。 

1番ダンツキャッスル、3番アメリカンシード、4番スワーヴアラミス、7番ソリストサンダー、8番トップウイナー、9番ヴェンジェンス、12番ロードゴラッソ、13番オメガレインボーの8頭が該当する。

 

4番のスワーヴアラミスが1着に、13番のオメガレインボーが2着になり継続する。

 

 

 

5歳馬が好走している。

1番ダンツキャッスル、8番トップウイナー、11番ロードブレス、13番オメガレインボー、14番デルマルーヴルの5頭が5歳馬である。 

 

13番のオメガレインボーが2着になり継続する。

 

前3走以内で3勝クラス以上のレースで連対した馬が3着以上になっている。

1番ダンツキャッスル、2番ケイティブレイブ、3番アメリカンシード、4番スワーヴアラミス、8番トップウイナー、9番ヴェンジェンス、10番レピアーウィット、13番オメガレインボーの8頭である。どの馬もOP特別以上の格のレースで連対している。

 

4番のスワーヴアラミスが1着に、13番のオメガレインボーが2着になり継続する。

 

 

札幌以外のエルムステークス

5番人気が3着以内になっている。

5番人気は4番のスワーヴアラミスになるのだろうか?

 

午前中は4番が5番人気であったが、午後になり10番と入れ替わった。

実質外れになる。4番の5番人気時間は長かったのだが、そんなことは何にもならない。

 

正逆2が馬券になっている。

2番のケイティブレイブと13番のオメガレインボーが対象となる。

 

13番のオメガレインボーが2着になり継続する。

 

前3走以内に2勝している馬が好走している。

1番ダンツキャッスルが該当する。

 

これは外れた。ダンツキャッスルは9着に沈んだ。

 

近年マリーンS経由の馬が好走している。

1番ダンツキャッスル(3着)、4番スワーヴアラミス(1着)、5番タイムフライヤー(12着)、12番ロードゴラッソ(11着)、13番オメガレインボー(2着)の5頭が該当する。

4番と5番と12番が今回は斤量が減っている。1番と13番は同斤量である。

 

4番のスワーヴアラミスが1着に、13番のオメガレインボーが2着になり継続する。マリーンSの1着と2着馬で決まった。

 

前走で2番人気か3番人気の馬が馬券になっている。

前走2番人気

1番ダンツキャッスル、6番ウェスタンルンドの2頭である。

 

これは絡まなかった。1番は9着に、6番は4着になった。

 

前走3番人気

4番スワーヴアラミス、14番デルマルーヴルの2頭である。

 

4番のスワーヴアラミスが1着になり継続する。

 

 

函館ダート1700m実績馬

1着 スワーヴアラミス

1-0-0-1

 

2着 オメガレインボー

1-2-0-2

 

 

3着 ロードゴラッソ

0-1-0-1

 

函館ダートの連対実績のある馬で1着から3着が決まった。

 

 

レパードステークス直近の5年

正逆9が馬券になっている。

新潟のダートコース(1800m)はフルゲートが15頭なので、フルゲートならば7番と9番が該当する。

 

今年は外れる。

 

JDD経由の馬が(掲示板に載った)好走する。

今回の登録馬の中でロードシュトロームがこのレースに6着になっている。JDD経由はこの馬1頭だけである。

 

ロードシュトロームは12着に沈んだ。このデータが飛んだのは、やはり、掲示板にのった馬がいなかったからであり、来年も掲示板に載った馬が出走すれば使うことにする。

 

前走連対している馬が3着以上に入っている。

7番のロードシュトロームと13番のタイセイアゲイン以外の13頭が前走で連対している。2番レブンカムイと4番ホッコーハナミチが2勝クラスの同じレースで連対している。その他は9番ハンディーズピーク、10番ルコルセール、15番メイショウムラクモが2勝クラスで1着になっている。2勝クラスは全て古馬混合戦である。

 

1着から3着まで全て前走連対馬で決まった。2番のレプンカムイが3着に、15番のメイショウムラクモが1着になり2勝クラスでの連対馬は強いことが証明された。

 

5回中4回、6月以降に2勝クラスの古馬混合戦に出て掲示板に載った馬は好走する。

上記の2番、4番、9番、10番、15番が該当する。

 

2番のレプンカムイが3着に、15番のメイショウムラクモが1着になり継続する。

 

昨年は外れるが、1番人気の馬かその枠の馬が3着以上になっている。

1番人気のメイショウムラクモが1着になり、騎手の柴田善が現役最年長重賞勝利の栄冠を得た。2着も同枠の14番スウィープザボードがなり継続する。