阪急杯 直近5年の阪急杯

正逆21か38が3着以内になっている。

17頭立てだと、4番と14番かが該当する。

16頭立てだと、5番と12番か6番と11番が該当する。 

 

今回は外れる。17頭立てであったが、4番が7着に、14番はビリの17着であった。

 

前走がマイルのOP特別以上のランクのレースを走り、距離短縮の馬が好走している。

 

カツジ、トライン、ブラックムーン、ミッキーブリランテ、メイケイダイハード、レシステンシアの6頭が該当する。

 

レシステンシアが1着に、ミッキーブリランテが2着になり継続する。距離短縮と斤量減は大きなアドバンテージになると思っている。

 

 

高松宮記念トライアルレースなので前3走以内にGⅠレースに参戦している馬が好成績を挙げている。

 

インディチャンプ、クリノガウディー、ダノンファンタジー、ブラックムーン、メイケイダイハード、レシステンシア、の6頭が該当する。

 

レシステンシアが1着になり継続する。

 

 

前3走以内に連対している馬が馬券になっている。

 

インディチャンプ、カツジ、コンパウンダー、ジャンダルム、ダノンファンタジー、トライン、ベストアクター、ミッキーブリランテ、メイショウチタン、レシステンシア、ロードアクアの11頭が該当する。ベストアクターは昨年の優勝馬で1年ぶりのテッポウになる。GⅠ馬のBOXで決まると楽であるが、配当は低い。

 

レシステンシアが1着に、ミッキーブリランテが2着、ジャンダルムが3着になり継続する。

 

 

 

前3走以内に1番人気で1着の馬も3着以内に好走している。

 

ベストアクター1頭のみ該当する。1年振りの出走である。一寸苦しいと思われる。時期的なもの、コース適正はあるだろうが、昨年は2日目であり、今年は6日目である。芝の傷み具合が違うと思われる。 

 

流石に1年ぶりのテッポウはうまくいかなかった。17頭中16着であった。

 

2月28日の阪急杯

5番人気が好走している。

5番人気馬は16着に沈んだ。結果は1番人気、10番人気、4番人気の順で入線した。

 

 

正逆6が3着以内になっている。

17頭立てなので6番と12番になる。さて何が入るだろうか?

 

6番のミッキーブリランテが2着になり継続する。

 

 

前3走以内にGⅠレースを走っている馬が馬券になっている。

これは考察壱でも言えたことである。

 

インディチャンプ、カツジ、クリノガウディー、ダノンファンタジー、レシステンシアの5頭が該当する。

 

 レシステンシアが1着になり継続する。

 

前3走で連対している馬が好走している。

インディチャンプ、カツジ、コンパウンダー、ジャンダルム、ダノンファンタジー、トライン、ベストアクター、ミッキーブリランテ、メイショウチタン、レシステンシア、ロードアクターが該当する。

 

 

 

前走マイル戦で距離短縮している馬が好走している。

カツジ、トライン、ブラックムーン、ミッキーブリランテ、メイケイダイハード、レシステンシアの6頭が該当する。

レシステンシアが1着に、ミッキーブリランテが2着になり継続する。