10月18日の秋華賞
1番人気が強い。
1番人気が1着になり継続する。
優駿牝馬が3着以内になっている。
ブエナビスタは2着入線後3着に降着したので、見た目は連対しているように見える。
デアリングタクトが優勝して継続する。
優駿牝馬に出走している馬が3着までを占めている。
1着のデアリングタクト、2着のマジックキャッスルが優駿牝馬の出走馬であった。
トライアルレースを使わず、夏のローカルで古馬混合戦を走って連対している馬が3着になっている。
ソフトフルートが3着になり継続する。
前3走内で1番人気で1着になっている馬が好走する。
オーマイダーリン、ソフトフルート、ダンツエリーゼ、デアリングタクト、デゼルの5頭が該当する。
ソフトフルートが3着に、デアリングタクトが1着になり継続する。
直近5年の秋華賞
春のクラシック2冠に参戦している馬が必ず1頭以上いる。
1番、2番、3番、9番、10番、11番、12番、13番が該当する。
12番が2着に、13番が1着になり継続する。
優先出走権を取った馬は好成績を残している。
ローズSから2番、7番、14番の3頭で、紫苑Sでは3番と16番が該当する。
昨年とは逆にトライアラルレースで優先出走権を獲得した馬は1頭も絡まなかった。紫苑S4着の馬が2着になり、優駿牝馬から直行した馬が1着になった。
優駿牝馬で2番人気か桜花賞で2番人気だった馬が好走する。
優駿牝馬の2番人気は出走せず、桜花賞の2番人気は13番である。
13番は1着になり継続する。
当日2番人気が好走している。
今回の2番人気は13着になった。
正逆3か4が絡むことが多い。
昨年は外れる。今年はいかがなものか?今年も外れた。この項目は廃棄する。
前3走以内に1番人気で1着になっている馬が好走している。
6番、8番、13番、14番の4頭が有力な勝利の(馬券になる)条件を持っている。
8番が3着に13番が1着になっている。継続する。
東京、京都、新潟の3場開催の秋華賞
優駿牝馬優勝馬が引退しない限り、優駿牝馬出走馬が3着以内に1頭以上必ずいる。
1着と2着馬が優駿牝馬出走歴を持っていた。
2016年以降3回連続で7枠が3着以内にいる。
7枠は1番枠になった。継続する。
トライアルレースで5番人気以上か5着以上になった馬が3着になっている。
今年のレースは大荒れであった。
ローズS
順位でリアアメリア、ムジカ、オーマイダーリン、クラヴァシュドールが該当し、人気でクラヴァシュドール(2人気)、リアアメリア(3人気)が出走登録している。1番人気馬と5番人気馬の登録は無し。
ローズS経由では3着以内になった馬はいなかった。
紫苑ステークス
順位でマルターズディオサ、パラスアテナ、マジックキャッスル、ミスニューヨークの4頭が登録し、マルターズディオサ(5人気)のみ登録している。
マジックキャッスルが2着になり継続する。
夏のローカルで牡馬混合戦で3着以上になっている馬が馬券になっている。
オーマイダーリン、ソフトフルート、ミスニューヨークの3頭が該当する。
ソフトフルートが3着になる。
サイン馬
ソフトフルート
5隣が5回連続で3着以内になっている。
3番と13番が対象となる。
13番が1着になり継続する。
14隣が4回連続で3着以内になっている。
4番と12番が対象となる。
12番が2着になり継続する。
ウインマリリン
正逆7が4回連続で3着以内になっている。
7番と12番が対象となる。
12番2着になり継続する。
エリザベス女王杯で使えることを願う。