4回中山9日のスプリンターズステークス
1番人気、2番人気が連対する。1番人気は強い。1着になる確率が高い。2着連対の場合は2番人気が1着になる。
1番人気が3着になり、2番人気が1着になる。1番人気の連対がなかったのは今年の流行りのGⅠに弱いダノンの馬が影響しているのだろうか?
取り敢えず通過する。
前走がセントウルS組かキーンランドC組の率が高い。
セントウルS組
タワーオブロンドン、ファンタジスト、イベリス、キングハート、ダイメイプリンセス、ミスターメロディ、ラブカンプーの7頭になる。
タワーオブロンドン1着になる。継続する。
キーンランドC組
ダノンスマッシュ、リナーテ、セイウンコウセイ、ハッピーアワーの4頭である。
ダノンスマッシュ3着 になり、面目を保つ。
当年のセントウルSの連対実績か、前走1着の馬が好走する。
当年のセントウルSの連対馬はタワーオブロンドンとファンタジストの2頭であり、前走1着馬はキーンランドC1着のダノンスマッシュのみである。
タワーオブロンドン1着になる。ダノンスマッシュ3着になる。
昨年はセントウルSのみで1着から3着であったので、今年はキーンランドCの出番があるだろうか?
ダノンスマッシュが3着になったので、取り敢えず出番は有ったと思われる。
タワーオブロンドンはキーンランドCでも2着に走っており、かなり濃厚な要素を持っているが、夏場の3戦のレース歴がどうなるか、サマースプリントチャンプだけで終わる可能性もある。
杞憂であった。1着で突き抜けた。
前走が連対か、前3走で1着歴がある馬が好走する。
前走1着はタワーオブロンドン、ダノンスマッシュの2頭である。
この2頭で1着、3着のワイドであった。
前走2着はファンタジスト、ディアンドルの2頭である。
出番はなかった。外れ。
前3走で1着歴は、イベリス、ダイメイプリンセス、ディアンドル、ノーワン、ハッピーアワー、ミスターメロディ、モズスーパーフレア、リナーテが該当する。
モズスーパーフレアが2着になり、継続する。
牝馬強し。
イベリス、グランアレグリア(回避?)ダイメイプリンセス、ディアンドル、ノーワン、モズスーパーフレア、ラブカンプー、リナーテ、レッツゴードンキが牝馬である。登録馬19頭中9頭になる。今年も絡みそうである。
モズスーパーフレアが2着になり、この項目は継続する。
9月29日のスプリンターズステークス
1番人気と2番人気は馬券になっている。
1番人気と2番人気で1着3着のワイドになった。
当年の高松宮記念を連対した馬が3着以内に入っている。
ミスターメロディとセイウンコウセイが該当する。平成最後の高松宮記念を2頭とも枠連ゾロ目で締めくくっている。スプリンターズSにどの様に影響を及ぼすであろうか?
今回は外れ、惜しい?4着であった。スプリンターズSも4枠のゾロ目で決まる。
前走連対しているか、1番人気である馬が好走している。
前走1着はタワーオブロンドン、ダノンスマッシュの2頭である。
タワーオブロンドン1着、ダノンスマッシュ3着になり継続する。
前走2着はファンタジスト、ディアンドルの2頭である。
今回は機能せず、外れ。
前走1番人気はダノンスマッシュ、タワーオブロンドンが該当する。
この2つで1着3着であった。継続する。
セントウルS経由の馬が馬券になっている。
タワーオブロンドン、ファンタジスト、イベリス、キングハート、ダイメイプリンセス、ミスターメロディ、ラブカンプーの7頭が該当する。タワーオブロンドン、ファンタジスト、イベリスが3着以上になっている。
タワーオブロンドン1着で継続する。
牡馬のみで決着している。
モズスーパーフレアが2着になり、過去2回の9月29日のスプリンターズSとは、別な形の決着になった。
スプリンターズステークスのサイン馬
リナーテ
正逆10が7回連続で3着以上になっている。
7番と10番が対象
7番が2着になる。継続する。
タワーオブロンドン、
正逆10が6回連続で3着以内になっている。
7番と10番が対象
7番が2着になる。継続する。
スプリンターズステークスのポスターの5頭
右向き モズスーパーフレア 2着
右向き ダノンスマッシュ 3着
左向き ミスターメロディ
左向き ファンタジスト
左向き リナーテ