お寿司が大変おいしゅうございました。
久しぶりにお寿司を食べたよ~
すごい美味しかった!!
満足満足。
私は結構人見知りで、緊張しいなんだよ。
しかも、緊張すればするほどよくしゃべってしまうからな…
迷惑をかけたかもしれない…
実はかなり緊張していたんだ 汗
友人たちにはかたじけない限りである。
今日桜を見て思ったけれども夜桜デートがしたいです。
この想いを誰に言ったらいいのだろうか。
三井のように安西先生に懇願してみたらいいのだろうか。
そんなこと言われても安西先生も戸惑うだけなのでやっぱやめておきます。
好きな人と手をつないで夜の公園を歩くことができたならどんなにか幸せなことだろう。
他愛もない話をしながら少しだけ遠回りをして、途中自販で温かい飲み物を買ったりしながら。
こんなことを書くと、ロマンチストwwとかいい歳してバッカじゃないの?と思われるかもしれないが、やっぱ私は恋愛にくらい夢をもっていたいと思ってしまうのです。
擦れた考えは理解できないのが私の本音なので仕方ない。
なのでロマンチストで何が悪いんだ!!と胸を張って生きていこうと思います。
今日一緒にお寿司を食べた友達が好きな人に2週連続で逢えることになったと喜んでいた。
私もすごく嬉しくなった。
『一目見れるだけですごく幸せなの。』
彼女の言葉に涙が出そうになった。
ほんとにね。
私もそう思うよ。
幸せと感じられることってとっても簡単なのにどうしてこんなにも難しいのかな。
私を好きになって欲しいとか、今すぐ彼女にして欲しいとかそんなこと望んでるわけじゃないのに。
本当にただ純粋に逢いたいって思うだけなのに。
たったそれだけのことも叶わない。
こんな時好きになったら負けだと実感する。
メールをしても、負担にならないようにとか変に気を使ってしまう。
『話したいことは山ほどあるけど
なかなか言葉になっちゃくれないよ
話せたとしても
伝えられるのはいつでも本音の少し手前
電話の後で僕が泣いたこと
いつまでも君は知らずにいる』
Bump of Chicken~『ベル』より~
まさにこんな心境。
相手が私が泣いたりしていることを知らないのは当たり前だし、一方的に好きなのは私の方なのも分かっている。
仕方のないことだということも、自分のわがままを通すのではなく我慢しなくてはいけないことも。
ちゃんと分かっている。
だからね。
本当は言いたいこと。けど、私が言ったら驚いちゃうかもしれないから言えないこと。
いつか言えたらって思ってたけれども、もしかしたら一生言えないかもしれないからここに書いておこうと思う。
出来る限りでいいから体を労わって欲しい。
たくさんご飯を食べて、元気でいて欲しい。
怪我には十分に気をつけて欲しい。
今日も私が大好きな笑顔でいて欲しい。
こんなにかっこいいこと言っておいて
それでもやっぱり
私は今も明日も明後日も彼に逢いたい。
実際のところリンクよりシークの方が強いんじゃないの?の件
はろ~
火曜の午後如何お過ごし?
まさかのゼルダネタ第2段だよ^^
「つべこべ言ってねぇでさっさと残りの精霊石強奪して来いやこの雄豚が!!」
とゼルダ姫に言われたリンク少年はその後、爆弾魔と化したり、いたいけな乙女
の心を唆したりしながら残りの精霊石を手に入れて、ハイラルのどこかにあると言われる聖地に急ぎます。
しかし、事態は最悪の方向へ―
ラスボスなのに超ザコいガノンドロフの襲撃にあったゼルダ姫。
ミスマンデイ(ワンピースより引用)もしくはビスケ(ハンター×ハンターより引用)にしか見えない乳母と共に逃げるさなか、ダルビッシュも顔負け、かのランディージョンソンも真っ青のコントロールを駆使し時のオカリナをリンクに託します。
そこから、なんやかんやで(←説明がめんどくさくなった)7年の時を行き来しながらの冒険が幕を開けます。
いや~奥深い作品ですね。
ゼルダ姫は実際何にもやってないのに、伝説に名を残したのはゼルダ姫って言うこの鬼畜プレイ。
ほんとね、リンクはドMだよね。
じゃなきゃあんな無理難題を文句一つ言わずにやることなんてできないもの!!
しかも、至る所に気味の悪い怪獣たちがウヨウヨしててさ~
ゴーマなんて、言っちゃえば大きな蜘蛛だよ?
あんなの目の前にしたら失禁どころじゃ済まないわ。
ガノンドロフは私の中で、口先だけの男っていう称号を与えている。
若いのにべジータ様よりM字ってるし、無駄に顔濃いし、濃いのにブチャイクだし…
まぁ可哀想な奴だな。
たださ…このゲームの中で唯一納得いかないところがあるの!!
時のオカリナをプレイしたこのある人ならお分かりのことかと存じますが、時のオカリナを入手するのは、子供時代のダンジョンをすべてクリアーした時なんです。
この子供時代のダンジョンでも様々な曲を覚えます。
その曲を覚えてきたのが、コキリの森に残してきたガールフレンド”サリア”のオカリナなんです。
コキリ族はみんな子供の姿をしていて、妖精を一人に一匹連れています。
また、彼(彼女)等も妖精なので、絶対に大人になることはありません。
そして、コキリ族はコキリの森から外へ出ることを固く禁じられているのです。悪の力に勝つことのできない妖精族の彼等は、森の外へ一歩でるとたちまち死んでしまうからです。ですから、リンクが外に出て死なないのも、7年の時を経て姿が成長していることも、コキリ族ではない証拠なんです。
でっ話を戻すと、リンクが冒険へ旅立つ時、サリアが見送りに来ます。
『リンクは私たちとどこか違うと思っていた。』と悲しげな表情を浮かべて。
しかし、サリアはすぐに笑顔に戻って自分の大切にしてきたオカリナをリンクに渡すのです。
私はこのシーンが大好きですo(;△;)o
サリアは本当に出来た女なんですよ。
この先もリンクの陰となり日向となり支えてくれる存在なの。
なのに!!!!!なのによっ
このサリアがくれた大切なオカリナは、時のオカリナを手に入れた瞬間影も形も無くなってしまうのですヾ(。`Д´。)ノ
この恩知らず!!
ゼルダの伝説~サリアのオカリナ~とかでもよかったよ。私は。
マジで乙女心を弄ぶのが上手なリンク君。
結局、リンクが絶対服従を掲げているゼルダ姫には勝てないサリアが非常に可哀想…
そんでさ、リンクが訳あって7年の眠りについている間にゼルダの奴めっちゃ修行積んでるじゃん。何でその間にダンジョン進めておいてくれないの?(`Δ´) (←八つ当たり)シークめっちゃかっこいいのにさ、ネタばれしてからカマトトぶられてもさ、さすがのリンクも「ちょWWおまWWむりあるっしょWW」ってなるよ?
シークがガッツで井戸の底とかやってくれたら伝説になってもいいけど、あいつハープ弾きに来て帰るだけの役目だよ。どんだけ簡単だよ(;´Д`)ノ
絶対リンクより強いからね。
ディンの炎なしで炎とか出せちゃうし。「はっ!!」って言えば火出るし。
氷の洞窟とか一足先にゴールにいるし。しかも無傷もっと言えばすっごい薄着。
やっぱガノンとか余裕じゃんか。
ガッツ見せろよシーク。
まぁそんな鬼畜生のゼルダさんですが、彼女にはある疑惑がかけられていますね。
彼女が初登場するのはハイラル城の中庭なんですが、彼女は話しかけない限りどんなにうるさくしても気がつきません。
とりあえず視点切り替えをしながら暴れ倒してみますよね。
草花を剣で切ってみたり、パチンコを乱射してみたり。
そこで気が付かれるかと思いますが、窓越しに絵が飾られているのが見えるんですよ。
そこに描かれているのは、あの有名な35歳の陽気なイタリアの配管工とそのゲームのヒロインなんですよ。
そこからゼルダは実はあの配管工の娘なんじゃないか。じゃああの配管工はハイラルの王なの?えっじゃあピーチ姫ってハイラルの跡継ぎだったの?と様々な憶測が飛び交いました(葉月家では)真相はいまだに明らかにはなっていません(たぶん)
こんな突っ込みどころ満載のゼル伝時オカ。
第3段書きたくなってきたな。
では近いうちにまた。
オジモン再び!!!
あわあわしながら接客をして何したらいいやら分からないけど、とりあえず空いてるビール瓶を下げたり、お皿を下げたりしてたのね。
今日の宴会のお客様はうちの店のお得意さんで、70代から30代半ばくらいの方が20名だったの。
まぁーおじさんに告白されまくり(≧∇≦)
マヂでモテ過ぎて困っちゃうよwww‥号泣
やっぱり、オジモン(おじさんにしか通用しないフェロモン)は健在だったようだ‥
なぜだ‥(°□°;)
若い殿方に私はモテたい(←つい本音が 照)のに(`ε´)
おじさんにばっかりプロポーズされる(ToT)
確かにおじさん好きだけど!!!
三十路ボンバイエ(←byケツメイシ)思想の持ち主だけどさー
でも、自分の父親よりおじいちゃんに近い歳の殿方にばっかりプロポーズされちゃうのはいかがなものか‥
向こうも私も本気じゃないのは言うまでもないがね、私はあくまで25以上32、3歳くらいが好みなのよ!!!←別に誰も聞いてない汗
まぁ正直言えば、私の好きな1人にモテれば1番幸せなんだけどね。(気障なセリフ乙)
最近の私とチーフの会話
チ『俺は結局みんなの嫌われ者さっ』
私「私チーフ好きですよ(^-^)」
チ『俺は大っ嫌い。』
私「((((◎o◎)))シドイ‥」
チ『うーそ。俺もみんな大好き。』
チーフは感情表現が不思議な人である。
まぁ仲良しなのはいいことだ。
私と店長の会話
私「店長!愛してるので明日8時にあげて下さい。」←棒読み
店『愛してるのでラストまで帰しません。』
私「とてつもなく愛してるので帰して下さい。」 店『愛してるから帰せません。』endless repeat
店長は私が好き過ぎて全然帰してくれません。
愛情が重いからやめてください。
仲がいいのはいいことである。
今日の私と店長の会話
私「私他に何やればいいですか?」
店『僕の肩を揉んで下さい。』
私「はい。喜んで。」←棒読み
私は店長思いのイイ子であった。(実際には揉んでないが。)
いつか本当に揉んであげたいものだ。
店長もチーフも大ッキライだけどやっぱり大好きだ。
愛着とはげに恐ろしいものだ。