Every day ぶつかり稽古
履修めんどくさいよう~~~
しかし、学校に行く日数がだいぶ減ったんだけどね…
欲張ってもう少し授業減らしたいとか考えてしまう(゚ー゚;
そしてさ、もう一つめんどくさいことがあるんだよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
それは…シフト!!!
本当にこれはめんどくさい。
最近の私はバイトでぶつかり稽古中なのです。
まだ入店して1カ月経ってないのにどんどん仕事は任されるし、本当はまともに1人じゃできないのに責任ばかりが重くなる。
胃が痛い…冗談抜きでピロるよ。
体内にピロリ菌が増殖するよ…
なんかね…私はここにいるのに、私にはなんの相談もなくいつも決定事項で伝えられる。私は置いてけぼりで、私の不安や緊張はいつも無視される。
どうしたらいいのか、この不安をこの緊張を、この疲れをどうしたらいいのか分からない。
こういうのが社会勉強なのかもしれないな。
この職場にいると私がどれだけ人間的に未熟か思い知らせれるし、自分の至らなさを痛感する。
今、直面してる壁をこえればきっとまたバイトが楽しくなるのかもしれない。
掛け持ちも考えたけど、今更新しいこと覚えるのも面倒だし、私も3年だからさ、就活控えてる人間を雇う側も大変だもんね。
踏ん張るしかないよな。
自分で決めて、やってきたことだもんね。
今まで生きてきて無駄な時間なんて一度もなかったし、今回もきっとそうだ。
大丈夫。私はきっと弱くない。
負けないぞ。
どんと来い!!!ぶつかり稽古ヽ(`Д´)ノ
最近の萌事情
月曜の夜如何お過ごしかしら?
私は今日バイトを早くあげてもらったからちょっとハッピーです。
何回か書いているのですが、私の大学はお女子大なので男性は職員さん以外いません。
ですから、男性と接する一番多い機会はバイトやサークルなんですね。
私はサークルなるものはやっていないので今のバイト先が唯一男性がいる空間なんですよ。
そんで、私ときたらとんだ筋肉大好き乙女でしょ?
厨房のコックさんたちは常に重たい鍋やフライパンと格闘しているのでたくさん筋肉を携えてらっしゃるではないですかo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
本当に日々闊背筋万歳状態。
よだれをこらえるのが大変なのよ 笑
中でも私がお気に入りなのはヒロさん(///∇//)
とっても痩せ型で、身長もかなり高く、いつも炎と戯れている人です。
(見た感じ30前半っぽいかな?)だから結構火傷が激しい。
本当にねとにかく優しいの!!!!!!!
まず、この優しさで萌度急上昇するでしょ?
余計なことはしゃべったりしないんだけど、不慣れな私に、チケット(注文したお客様が分かるように)を「これだよ。」とさりげなくトレーに添えてくれたり、スープや添え物がつく料理が上がる前に必ず「~上がるよ!」とか「スープ4杯ね。」とか丁寧に指示を出してくれるのね。
パントリーから出る時も「焦らずゆっくりでいいからね。」と親切な言葉をかけてくれたり…
瞬時にヒロさんのお嫁に行きたくなったよね。本当。
冗談抜きにしても、ヒロさんのお嫁さん(になる人は)幸せだね。
そして、ヒロさんの最も萌なポイントは手!!!!!
ヒロさんはとっても手が大きいの。
しかも、指が超長い!!
この指が綺麗過ぎないところが萌度指数臨界点突破( ´艸`)
長く、節くれだってていて、無骨な指が器用に料理を作っていくのを見るのが私はすごく好き。
結構ガン見してたときに、私のキモイ熱視線を感じとったのかヒロさんと目が合ってしまって、ものすごく気まずい思いをして以来、| 壁 |д・)←こういう感じでヒロさんの指ばかり眺めている毎日です
なんだか最近ヒロさんを垣間見ている生活をしているせいか、変態を日々極めていっているような気がしていて、ちょっとこのままでは私は将来大丈夫だろうかとほんのり本気で案じています。
そんなヒロさんの大切な指が昨日負傷してしまったのです。
簡易型のコンロで出す直前まで熱する料理があるのだが、そのコンロをひっくり返してしまって、慌ててコンロの灼熱な部分をつかんでしまったの(´□`。)
ヒロさんは「あっちぃ。」っていって顔を歪めていたの。
本当に熱かったはず。さっきまで使っていたコンロだったから。
ヒロさんは冷やしもせず、コンロの片づけをすぐにしてた。
その後ろ姿をガン見しながら、す・て・き❤と思っていた私。
思わず、冷やさないなら私が舐め…自主規制。
本当にキモくてごめんなさい。(ヒロさんがまだ働いているだろうバイト先の方へ土下座をしながら)
また、明後日からもキモキモ乙女モード全開でヒロさんを垣間見ながら時にはガン見していきたいと思う所存ですヾ(@°▽°@)ノ
楽しみだな…
ヒロさん休みだったら死ねる!!(くらい悲しい)
がむしゃらに働く理由
そのくらい難しく、厳しく、プレッシャーがかかる仕事だった。
でも何で続いてるかと言うと、ウィッキーマネージャー(本社の凄い偉い人)が凄く褒めてくれたから。
『一七ちゃんは本当によく頑張ってるよ。偉いね。』
この言葉がなかったら別のバイトを探して、ほとんど行かない幽霊バイトになっていたかも知れない。
こんな私でも見ててくれる人がいるんだ。
応援してくれる人がいるんだ。
だからやっていけてる。
私は一生ウィッキーマネージャーがくれたキットカットの味は忘れないだろうな。