ライス大盛りできますか? 全然できますょ! でもっまぁ…取りあえずアフタヌーンteaをどぅぞ\(≧▽≦) -2ページ目

主に山に出没します。


おはようございます!
どーも一七です!!

今日も元気にお仕事です!!お仕事です…お仕事なんです。゚゚(´□`。)°゚。

土日休める仕事って本当に羨ましい(´-ε-`;)

自分で選んだとはいえど、私も人間、そしてまだ辛うじて若いので友達が土日に遊びに出てたりすると、ハンカチ噛み切る勢いで噛んで羨ましがってるのです。

私の人生の夢は、土日祝日休める仕事をすることです。

あの、そんでね、私、元々おデブどったんだけども、大学のころはまだ、なんとか体重を増やすまいと努力していたのですが、実家に帰ってきて、ご飯うまーって食って、おやつうまーって食って、仕事も事務に近いし、車に乗ってるしと、怠惰な生活してたら、もーたいへーん( ´=ิ◞౪◟=ิ`)

体重が体重がー…
元々あった体重が、よりファットに!!More than fat!!!

ほんで、痩せようと思います!
とりあえず、大学の全盛期に体重が少なかった時に戻して、維持できるようにしたいのです。

本当ね、人間てこうも簡単に太れるのかと驚きますね。
お尻にお肉がなくて痛い痛いと、兄や彼氏や、お父さんが言うのだけれど、私のあげたい。こちとら余っとる!余りまくっとる!

痩せ方とか分からないから、今はストレッチと、近くの公営のプールに行って、あとうちで踏むダイエット器具があるのでそれをやったりしてます!

あと、机の椅子をバランスボールにして、パソコンしてる時は常にそれでポムポムしてやってます。

少しずつでも効果あるといいのだが…

痩せろー!!と念じて生きてる毎日です…

自己主張が激しいのはムッ○だけじゃないと思うよ

一七です。
誰も見てないだろうが、書こうかな。


私は今、大学で勉強したことに少しでも携わっていたいということで、少し特殊な仕事についている。

で、最近凄い高学歴の方々が集まる式典に運営側で参加したさ。

旧帝だったり、国立の医学部、薬学部、私大は上智、KOは当たり前の方たちを見て私は思ったんだよね。

勉学だけでなく、努力ができるからこそ、この人たちの今があるんだ。なんて立派なんだって。

努力がどれほど難しいか経験上わかっているからか、なんだか自分がすごくちっぽけに感じられた。


私は当たり前の努力すらできていない。
やりたいこと、やってみたいことはあっても、努力が伴えばたちまち、やる気が綿あめみたいにしょぼくれて、消えてなくなってしまう。

そんな私だから、このままではダメだと思う気持ちが今も心の片隅にしこりになっているんだな。

今の仕事は好きだし、やりがいもある。
もう二度と体験できないと思ってたことができる幸せは何にも変え難い。
でも、ずーっとこのぬるま湯に浸かっていたら、私はダメになると思う。

いざ、責任が出てきたら逃げ出すんじゃないかな…

今回、式典に行けてよかった。

私は変わらなきゃいけない。
自分のために、努力ができる人間にならないといけない。

そう学べたから。

ありがとう。秀才たち。

私も私の力でやってみるよ。

君たちの役には立てないかもしれないが、頂点を支える底辺にはなれるように(*´∀`*)


なれた私。なれなかった私。


私の彼氏のけいくん(仮名)にはエミ(仮名)という元カノがいます。
エミは私とも高1の時に同じクラスでした。

当時、エミとけいくんはすでに別れていて、思い返してみても、話をしているところを見たことがありませんでした。

けいくん曰く、中3の時に一週間ほどで自然消滅し、一緒に30m帰っただけで関係が終わったそうです。

その後、志望コースの関係で、エミとは校舎が別棟となり、2人は部活のみの接点となりました。

学年が上がっても、彼とエミが話すことはほぼなかったらしく、そのままの関係で卒業していきました。

それからしばらく経って、大学2年が終盤に差し掛かったある日、エミからメールで告白されたそうです。
この話をしていたけいくんはどこか遠くを見つめていて、私に話しているというより、その時の状況に意識だけタイムスリップしているような感じでした。

彼はエミの思いに応えることはできないと断ったそうです。

私はエミがなれなかったけいくんの彼女になっています。

兄が帰郷した日に、偶然彼女連れのそらに会ったそうです。

私はけいくんのことが大好きで、とても大切に思っています。
しかしながら、そらのことになると16の私がひょっこり顔を出します。

私が望んでもなれなかったそらの彼女に、別の誰かがなっていて、隣を歩いていることに、少しだけ複雑な思いになりました。

なぜ、あの日あの時ちゃんと気持ちを伝えておかなかったんだろうと、何度も後悔します。

完膚なきまでに、ふってもらえばよかった。
そうすれば、16の私は、好きだったという想いの重い鎖をひきずりながら、彷徨い続けなくてもよかったのに…

エミは、どうだったのかな。
今もけいくんのこと思っていたりするのかな。

私はそらの彼女になれなかったけど、けいくんの彼女になった。
この話を聞いて、今回そらのことを知って、私はけいくんをより大切にしようと思ったのです。

けいくんを幸せにすることが、エミの想いに対する礼儀だと思うから。

叶わなかった恋の相手は、きっと、自分じゃない誰かが、私の代わりに幸せにしてくれているということを今回の経験で実感しました。

私の立場になりたかった人がいるんだと思うと、改めて身が引き締まる思いがします。

誰かの想いの分も、大切な人を愛していきたいと思います。