ライス大盛りできますか? 全然できますょ! でもっまぁ…取りあえずアフタヌーンteaをどぅぞ\(≧▽≦) -134ページ目

葉月一七 真夜中の死闘。

一昨日、YouTube関連のアニメが豊富なサイトから、大好きなうちの3姉妹をダウンロードった。

繰り返し、繰り返し見てホンワカした気分で眠りにつこうと思った深夜1時。

最近の夜ゎ寒いので、布団に埋もれながら足元に団子状になった毛布を、足で直そうとしたその時…

"バリベリッッ"

予期せぬ効果音…

体を乱切りするような激痛が突き抜ける。

『あ゛ぁぁぁぁぁぁ』
私ゎ叫んだ…
かなりの近所迷惑も省ずに。

右足の親指。
爪が…爪が剥れた衝撃ゎ、私の平静を奪った。

元々サークルをやっていた当時に作った血まめが、爪が伸びたことで自然に剥れようとしていた。
でも、まだまだ肉との接合が強いので、時間がかかると踏んだ私ゎ放っておいた。
剥れかけている爪に絆創膏も貼らずに。

鋭利な痛みに耐えながら、暗い部屋で意味もなく爆笑した。

みっ惨め。

私ゎ今回のことで実感した。

これで子どもが生めると。

生爪剥いだ痛みゎきっと出産に値すると!!

今まで私が生きてきた中で1番痛かったです。

皆さんも剥がれかけの爪にご注意下さい。

雪やこんこ。

最近めっきりと寒くなって、つい3か月前まで暑くて溶けそうだったなんて、信じられないくらい(*^_^*)

ひんやりする空気を吸っていると、思い出す風景がある。

雪が降った後、誰の足跡も付いていないまっさらのグランド。

アタイゎそのグランドに足跡を付けるのが大好きだった。

ひとしきり走り回って遊び疲れると仰向けに倒れる。
"もふっ"とアタイを受け止めてくれる感触。

懐かしいなぁ…

書いた通りアタイの田舎にゎたくさん雪が降る。

毎年雪が降る頃になると街中に雪の匂いが漂い始める。

"ピンッッ"と張り詰めて、今にもはち切れそうな空気が肌を刺して、顔が痛くて(^_^;)
友達と鼻を垂らしながら帰ったのを良く覚えている。

今年も雪ゎ降るだろうか。

次に帰る時ゎ年末だ。ちょっと今から楽しみです。

共感~恋バナにて~その4

これ以上好きになりたくないから、優しくしないで。

だけど、冷たくされるのも、イジワルされるのも嫌だ。

やっぱり構ってほしい。

誰かの大切な人だと知っていても。

友達の話でアタイが一番印象に残って、共感した。


人が人を好きになるのゎとても素敵で、尊いことだけど、凄く儚いことだと知らされる。
その儚さゎ若さからなのか、"永遠"と続かない時を感じさせる。

今、付き合っていて幸せでも、どこか"いつか"来る別れを想像してしまう。

"永遠"ゎ重すぎて、支えるにゎまだ力がないのかも知れない。

だから、若い時の恋ゎ空ろでどことなく切なくて、また淡く、甘いのだと思った。

もう少しだけ大人になったら、大切な人と"永遠"が誓い合えるようになるかもね。


それまで、辛い恋も叶わない恋も、幸せいっぱいの恋も悲しい別れも必要な経験値なんだろうなぁ。

意味があったと思える日が来るょ。

だからKさんとの残された時間をたくさんの笑顔で、過ごしてね。



今回ゎ友達にブログに書く許可を得て書きました。

是非、イイ思い出を作って欲しいです。