今日という日【1月17日】
■阪神・淡路大震災発生!
1995年1月17日。
午前5時46分、淡路島北端を震源とする兵庫県南部地震が発生した。マグニチュード7.3。震源の深さは約14km。神戸市・芦屋市・西宮市と淡路島の北淡町で初めて震度7の激震を記録。
大都市神戸を中心に阪神間の人口密集地を直撃。鉄道・高速道路・港湾等の交通機関や電気・水道・ガスのライフラインが壊滅状態となり、自宅を失なって避難した人は最大で23万人。死者は、震災が原因で亡くなった人を含めると6,000人を超えた。負傷者は約42,000人、倒壊家屋は約40万棟。被害総額は10兆円にも登る。
この震災で、政府や行政の対応の遅れが批判された一方、学生を中心としたボランティア活動が活発化し、「日本のボランティア元年」と後に言われ、これをきっかけに、ボランティア活動への認識を深め、災害への備えの充実強化を図る目的で、1996年のこの日、防災とボランティアの日と制定された。
今日という日【1月16日】
■アドルフ・ヒトラーが総統地下壕に移る
1945年1月16日。
第二次世界大戦末期の1945年1月16日、ヒトラーは総統地下壕での生活をはじめた。ヒトラーとエヴァ・ブラウン、ヨーゼフ・ゲッベルスらが総統地下壕に居住し、ゲッベルスの家族やマルティン・ボルマンら他の者は旧地下壕に居住した。ベルリン市街戦末期の1945年4月30日、ヒトラーはここで自殺。翌日には後継首相のゲッベルスも自決し、5月2日にはソ連軍に占領された。
1935年、総統官邸の中庭に地下壕を設置させた。当時は主要施設に地下壕を設けるのは特別なことではなかった。1943年には、戦況の悪化を受けて、防御機能を高めた新たな総統地下壕が建造された。地下壕は攻撃にも耐えられるよう厚さ4mものコンクリートによって造られ、約30の部屋に仕切られていた。構造は強固で、空襲やソ連軍によるベルリンへの激しい攻撃にも耐え抜いた。しかし急ごしらえで建造されたため、各所で水漏れが起きるなど、決して完璧なつくりとはいえなかった。また、初期こそヒトラーが嫌っていた喫煙は硬く禁じられ、利用者もそれを守っていたが、戦況が逆転不可能になるにつれヒトラーの姿がいない所では堂々とタバコを吸うようになっていた。
乳酸MAX
ども!TK89です。
今日は名古屋港サッカー場でサッカーしてきました。2011年初サッカーです。
芝でサッカーするのは気持ちが良いです。気温は低かったんですが、昼は風もなく、気持ちよくプレーできました。昨日仕事帰りにフットサルで体を動かしていたので体もばっちり動かせました。
年が明けてから休日は趣味のスノボ、フットサル、サッカー、ゴルフしかしてません。明日はまたスノボに行っちゃいます。
疲れから乳酸が溜まりまくってるので、ミネラルとクエン酸を取らないとダメですね。ミネラルは緑黄色野菜、海藻類から、クエン酸は梅干し、酢、レモンから取ることができます。なので今日は友人の親御さんが作ってくれた梅酢を飲んでしっかり休みたいと思います。
チャオ!
