カルピスバター
『幻のバター』
ども!TK89です。
夕方、携帯で「読めるモ」ニュースを見ていて気になるものを発見。それが幻の「カルピスバター」。
約30本分の「カルピス」から1個しか作れないようで、「カルピス」を製造する工程で生まれる脂肪分を使用して作ったものが「カルピスバター」となるそう。出荷される数が非常に少なく、一部のスーパーやデパ地下でしか購入できないようです(インターネット通販でも購入できる)。価格は約1,400円。非常に高価で高級品。
普通のバターよりミルクのような味わいで、非常に濃厚でミルキーな味わいのよう。且つ脂肪分のしつこさが一切ないとのフレコミ。
今度パンに塗って食べてみようと思いました。
チャオ!
今日という日【2月17日】
■四日市ジャスコ誤認逮捕死亡事件
2004年2月17日。
三重県四日市市のジャスコ四日市尾平店のATMコーナーで、子ども連れの若い女性に泥棒扱いされた無実の68歳の男性が、店員や買い物客ら3人に取り押さえられた後に死亡した事件。
ATMに設置された監視カメラの映像では、男性の両手は買い物袋を持ってふさがっており、男性がATMを操作している際に若い女性がATMコーナーに入り、男性の肩にぶつかっていき、体を触る様な仕草をし男性の胸ぐらをつかみ、もみ合いとなったことが分かっており、男性は一切窃盗行為をしていないことが分かっている。
男性は取り押さえられた際、後ろ手に手錠をかけられ20分間うつぶせで押さえつけられた。意識を失い、嘔吐もしていたが、警察官に拘束され続けた。応援の警察官が現場に到着した際にようやく男性の拘束は解かれた。その後救急車で病院に搬送されたが、男性の脳は回復不能なダメージを受けており、翌日男性は死亡した。
四日市南警察署は、事件当初は「一般的な制圧行動だった」と発表しているが、その後の調べで「誤認逮捕だった」と認めている。
店員や買い物客が男性を制圧している隙に女は逃走しており、虚偽告訴罪の被疑者として捜査を続けているが、虚偽告訴罪の公訴時効は2011年2月17日午前0時となっており、時効が成立した。
忘却
『人は悲しいくらい忘れていく生き物』
ども!TK89です。
今日は遅くまで残業しました。地下鉄に揺られ、マンションの前に立ち、大慌て。「鍵がない!」
で、記憶を辿り会社のあそこに忘れたなと思い出し、2度目の出勤...
最近、物忘れが激しい。昨日何食べたっけ?って思うこともしばしば。物忘れはアルツハイマーなどの病気にかかっている場合と、ストレスや寝不足など心身的疲れが原因で物忘れが激しくなる場合があるそう。物忘れが激しいという認識はあるので後者だとは思う。でもそんなにストレス感じてるのかなぁとも思う。仕事は仕事。遊びは遊びって割り切ってるタイプだと自分では認識してるんですが...
なので最近は自分が何をしたくて、何が欲しくて、何をしなきゃならないのかをメモを取るようにしました。忘れるくらいだから大したことじゃなかったんだろうと、割り切れるほど余裕な人生送れてないですからね。
チャオ!